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マーケットショット

カテゴリ:マーケットショット の記事一覧

「 上値が重たくドル円は続落リスクが大きい。」

【 ドル円4時間足 】

20170818FC2DlrYen 4Hours

「 上値が重たくドル円は続落リスクが大きい。」

4時間足で見て109.474が雲下限となっており、今日の値動きを見ても109.55レベルは非常に重たかった。
108円台後半に買いがある感じでまだ安値は108.961売りまでとなっているが、本日の米国株式の動きに
よっては米長期債価格上昇から長期債利回りの低下となって、ドル売りの流れが続く可能性がある。

何よりも 米国がトランプリスクに注目しており、トランプ大統領の白人至上主義に関しても
批判が集まっており、今後の予算問題にも影響を与えるのではないかという声が高まっている
ようです。

選挙公約をほとんど実行できていないトランプ氏、政権からの離脱者が相次ぎ、経済界からも
愛想を尽かされて、共和党内からも批判が出ている始末。
早急な利上げに踏み切る必要がインフレ率からは感じられないなど利上げ思惑の後退も
ドル売り要因となっています。

昨晩噂が出たコーン国家経済会議委員長(NEC)の辞任話は、コーン委員長が税制改革の
取り組みを統括しているからで、税制改革実現がはるかかなたに遠のくと悲観的に受け取られた
からに他ならないと思っています。
ショートに本日傾いたため、若干のショートカバーが入る可能性が高いとイメージしていますが、
跳ねたところは109.55にストップを置きながら109.28で売ってみるスタンスです。

Have a nice and an exellent weekend to you ! 良い週末をお過ごしくださいませ。

「 ドル円・ユーロドル・クロス円は全て売り先行で。」

swap




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「 ドル円・ユーロドル・クロス円は全て売り先行で。」

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8月18日

8月17日の概況



おはようございます。

110.38までNYオープン前に上がったものの、伸び切れずNY時間にコーン国家経済会議(NEC)
委員長辞任の噂でドル売りとなって109.63まで下落。ホワイトハウスがコーン氏の辞任を
否定したため110.04レベルまで戻しましたが、上値が重たくなってじわじわと下落。

米10年債が2.25%手前で利回りが低下を始め、米株式の大幅下落もあって債券が急上昇、
利回りは2.18%まで低下。ドル円は109.45まで下落して109.58で引けています。

トランプ政権の公約実行能力に関して懸念が広がっていること、米経済にインフレ懸念がなく 
果たして早急な利上げが必要なのかという疑問もドル買い要因の減少に繋がっています。

109.535まで8時過ぎに戻しましたがその後109.296まで値を下げておりドル売り圧力が強い
展開です。109.50-55から売りが109.70にかけて並びそうで戻り売りから。ストップは
109.95で。買い戻しは109.10でイメージ。
108円台後半はあまり突っ込み売りしたくない水準です。

本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 売り
ドル円は引きつけて109.550、109.650で売りから。ストップは109.950に置きながら、
109.150、109.050で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 109.050(109.150)--(109.550)109.700 作成時 109.397-400 9:11AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.17600、1.17700で売りから。ストップは1.17950に置きながら、1.16850、
1.16750で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.16750(1.16850)--(1.17600)1.17700 作成時 1.17291-295 10:43AM


ユーロ円
ユーロ円は引きつけて128.700、128.800で売りから。ストップは129.100に置きながら、
128.000、127.900で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 127.900(128.000)--(128.700)128.800 作成時 128.446-451 10:43AM


ポンド 売り
ポンド円は引きつけて141.350、141.450で売りから。ストップは141.750に置きながら、
140.600、140.500で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 140.500(140.600)--(141.350)141.450 作成時 140.964-977 10:44AM

対ドルは1.29100、1.29200で売りから。ストップは1.29400に置きながら、1.28400、
1.28300で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.28300(1.28400)--(1.29100)1.29200 作成時 1.28763-773 10:51AM


豪ドル 売り
豪ドル円は86.850、86.950で引きつけて売りから。ストップは87.200に置きながら、
86.000、85.900で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 85.900(86.000)--(86.850)86.950 作成時 86.431-438 10:49AM

対ドルは0.79200、0.79300で売りから。ストップは0.79550に置きながら、0.78550、
0.78400で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.78400(0.78500)--(0.79200)0.79300 作成時 0.78972-981 10:52AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は引きつけて80.100、80.200で売りから。ストップは80.500に置きながら、
79.400、79.300で買い戻す回転をイメージしています。

レンジ 79.300(79.400)--(80.100)80.200 作成時 79.820-830 10:50AM

対ドルは0.73200、0.73300で売りから。ストップは0.73550に置きながら、0.72500、
0.72400で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.72400(0.72500)--(0.73200)0.73300 作成時 0.72929-945 10:54AM





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■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
を通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、
お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれ
ましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引
を行っていただきますようお願いいたします。
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「 ドル円・ユーロドル・クロス円は全て売りから。」

skya


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「 ドル円・ユーロドル・クロス円は全て売りから。」

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8月17日

8月16日の概況



おはようございます。

昨晩は7月米住宅着工件数(季節調整済み)の発表があり年率換算で前月比4.8%減の115万5000戸で、
市場予想の122万戸を下回りました。着工件数の先行指標となる建設許可件数も4.1%減の122万3000戸。
一戸建て住宅は横ばい、集合住宅は11.2%減。
6月の住宅着工の数字は当初発表の121万5000戸から121万3000戸へ下方修正。

これで110.80台から110.69へ若干売られるもその後、午後10時過ぎに午後5時半の高値110.95と
面合わせする110.95タッチ。しかし滞空時間はほとんどなく午前0時前に110.70レベルへ下落。
もう一回午前1時半ぐらいに110.89まで戻しましたが、これが戻り高値となって米債の利回り低下と
相まってドル円は下落開始。午前2時前に110.80を割り込み午前3時、FOMC議事録発表前に既に
110.40台まで下落していました。

出てきた内容が「バランスシートの縮小については、大半が次回会合での縮小開始を支持」するも
「2%弱のインフレ率、予想より長期化していると多くが判断」
「一部メンバー、インフレ率が2%目標に上昇する兆候が見られるまで追加利上げを見送るべき」
「一部メンバー、インフレリスクは下向きと判断」するなど利上げ判断には慎重姿勢。
これがドル売り要因となってドル円は110.03まで下落。

更にトランプ米大統領が製造業諮問委員会と戦略・政策フォーラムを解散すると発表したことで
トランプ政権運営への懸念が蒸し返されたこともドル売り要因。

今朝方から110.20には戻れず110.00を割り込んで109.959までタッチするなど111.00突破を期待した
市場にとってはドルの上値は重たくなったと思われます。110.10-20ゾーンの戻り売りが午前中は
厚そうな感じですが、109.75-55ゾーンは8月14日-15日に下値を固めた水準だけに突っ込み売りは
避けたいイメージ。110.10レベルも打診売りでしょうか?

昨日は夕方の指値、ドル円を微益で止めて、ユーロドルはスキャをかましてトータルチャラで
逃げられたので良かったと思っています。
本日もよろしくお願い申し上げます。


ドル円 売り
ドル円は110.100、110.200で売りから。ストップは110.350に置きながら、109.650、109.550で
買い戻す回転をイメージ。

レンジ 109.550(109.650)--(110.100)110.200 作成時 110.033-036 9:23AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.18100、1.18200で売りから。ストップは1.18450にストップを置きながら、
1.17500、1.17400で買い戻す回転。

レンジ 1.17400(1.17500)--(1.18100)1.18200 作成時 1.17790-794 10:42AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は129.700、129.800で売り先行。ストップは130.050に置きながら、129.200、129.100
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 129.100(129.200)--(129.700)129.800 作成時 129.356-361 10:43AM


ポンド 売り
ポンド円は141.950、142.050で売りから。ストップは142.300に置きながら、141.250、141.150
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 141.150(141.250)--(141.950)142.050 作成時 141.576-589 10:52AM

対ドルは1.29350、1.29450で売りから。ストップは1.29700に置きながら、1.28350、1.28250で
買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.28250(1.28350)--(1.29350)1.29450 作成時 1.29039-049 10:55AM


豪ドル 売り
豪ドル円は87.450、87.550で売りから。ストップは87.750に置きながら、86.900、86.800
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 86.800(86.900)--(87.450)87.550 作成時 87.087-094 10:53AM

対ドルは0.78850、0.78750で買いから。ストップは0.78500に置きながら、0.79600、0.79700
で利食いする回転をイメージ。 

レンジ 0.78750(0.78850)--(0.79600)0.79700 作成時 0.79367-376 10:56AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は80.500、80.600で売りから参入する。ストップは80.850に置きながら、
80.100、80.000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 80.000(80.100)--(80.500)80.600 作成時 80.239-249 10:54AM

対ドルは0.72800、0.72700で買いから。ストップは0.72500に置きながら、0.73350、0.73450
で利食いをイメージ。

レンジ 0.72700(0.72800)--(0.73350)0.73450 作成時 0.73178-194 11:01AM





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為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
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を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
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の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
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「 111.05抜けたら111.35ぐらいまで伸びそうなチャート 」

文字色【 ドル円 8時間足 】

20170816FC2DlrYen 8Hours-1

「 111.05抜けたら111.35ぐらいまで伸びそうなチャート 」

108.70台でダブルボトムとなって111円に肉薄。本日の高値は110.947。
雲下限は110.730、90移動平均は111.353、200移動平均は111.318 雲上限は111.709
今日の日中の値動きを見ていても、売ってなかなかきれいに下がらない。
市場がショート気味で111円が重たく見えるからどうしても買いにくく、上がればショートに
なってしまう。

111.050の上にストップが並びやすく 付いたら跳ねやすいイメージになったので
110.750で買い、ストップは110.600で、利食いを当初111.100に置きましたが、111.300
に変更しておきます。

「 ドル円・ユーロドル・ポンド円・NZ円は売り。ユーロ円・豪ドル円は買いからとまちまち。」

skya


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「 ドル円・ユーロドル・ポンド円・NZ円は売り。ユーロ円・豪ドル円は買いからとまちまち。」

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8月16日

8月15日の概況




おはようございます。

昨日は米小売り売上高・NY連銀製造業景気指数が出るまでは110.40を中心とした小動きでしたが、
米小売り売上高が予想0.3%が0.6%、前月分も‐0.2%が+0.3%とプラスに転じびっくり。NY連銀
製造業景気指数も予想10.1が25.2と前回の9.8を大きく上回る数字となって一気にドル買い。

CMEグループのフェドウォッチプログラムによると、12月12-13日開催の連邦公開市場委員会
(FOMC)が金利を引き上げると市場が織り込む確率は、米東部夏時間午前8時45分(日本時間
午後9時45分)時点で48%と、指標公表直前時点の42%から上昇したとのこと(ロイター)

これで110.85まで吹き上がったが、実需売り、ロングの利食い、110.80-85で一旦切らされたドル
ショート勢が伸びないので「すっ高値で切ったか?くっそ、売り直しだ~!」ともう一回ショートを
作った部分もあったと思います。(自分がそうでした!)
110.60-80、110.55-65と揉み合いながら下値を切り下げて110.55、110.50にあった俄かロングの
損切りを引っかけて110.40まで下げましたが、110.40が指標前の揉み合いの中心でもあり利食い
買い戻しで下げ止まって引けにかけて110.70まで戻し110.68で引けています。

日足を見ると21日線(ボリバンセンターライン)が110.633と現状レートに近く、90日線111.344、
雲111.622-112.368 、200日線112.465と並んでいます。ボリバンセンターラインは下降ですが、
角度は水平に近くなってきています。

北朝鮮と米国との緊張が若干ほぐれる方向(基本は変わっていませんが)と受け取る参加者が増えて
いることから円買いポジションの(リスクオフの)巻き戻しが入っていることは事実と思いますが、
米朝ともに相手が挑発を止めれば・・・のスタンスだけになかなか交渉までたどり着けないのも事実。

15日を過ぎ、米債利金円転がどれだけ出てくるか判りませんが米ドル再投資分を除いて本日売り玉と
なる可能性はあります。111.00に近いところの売りと110.00前半の押し目買いとのにらみ合いで
しょうか?

方向感、決め打ちせずしばらく眺めてポジション溜まるのを(傾くのを)待ちます。基本は跳ねたら売り
たいのですが、(110.85-90から上)そこまでなさそうで、しばし様子見。一回目の110.30-40の
押しはストップを浅く110.20-15で置いて買いもありかもしれませんね。
本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 売り
ドル円は110.850、110.950で売りから。ストップは111.200に置きながら110.450、110.350
で買い戻す回転をイメージ。先に下がったら110.400-300の一回目の押しは買いもありだと思います。

レンジ (110.250)110.350--(110.950)111.100 作成時 110.612-615 9:10AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.17750、1.17850で売りから。ストップは1.18150に置きながら、1.17100、1.17000
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.17000(1.17100)--(1.17750)1.17850 作成時 1.17409-413 11:14AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は本来ドル円を売り、ユーロドルを売りで見ているのでユーロ円も売りとなるが、
チャートを見て押し目買いのイメージが強く買いで作成しました。
129.600、129.500で押し目買い。ストップは129.200に置きながら、130.250、130.350で利食いする
回転をイメージ。

レンジ 129.500(129.600)--(130.250)130.350 作成時 129.917-922 11:22AM


ポンド 売り
ポンド円は142.750、142.850で売りから。ストップは143.200に置きながら、142.050、141.900
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 141.900(142.050)--(142.750)142.850 作成時 142.418-431 11:27AM

対ドルは1.28950、1.29100で売りから。ストップは1.29350に置きながら、1.28400、1.28300
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.28300(1.28400)--(1.28950)1.29100 作成時 1.28677-687 11:30AM


豪ドル 買い
豪ドル円は86.350、86.200で買いから。ストップは86.000に置きながら、87.000、87.100で
利食いする回転をイメージ。

レンジ 86.200(86.350)--(87.000)87.100 作成時 86.692-699 11:28AM

対ドルは0.78600、0.78700で売りから。ストップは0.79000に置きながら、0.78050、0.77900
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.77900(0.78050)--(0.78600)0.78700 作成時 0.78332-341 11:31AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は80.350、80.450で売りから。ストップは80.650に置きながら、79.700、79.600
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 79.600(79.700)--(80.350)80.450 作成時 80.030-040 11:29AM

対ドルは0.72550、0.72650で売りから。ストップは0.72950に置きながら、0.72050、0.71900で
買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.71900(0.72050)--(0.72550)0.72650 作成時 0.72256-272 11:44AM









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レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
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ましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引
を行っていただきますようお願いいたします。
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関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



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