情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

2013年08月 の記事一覧

08/30のツイートまとめ

JFXkobayashi

97.90も割れてドル円、今日は戻れない感じがぷんぷんするなあ。98.10-15でキャップがハマるかな?98.50を朝方突破できなかったのが結果的には痛いなあ。
08-30 16:36

なんとか横ばいで推移していたユーロドルが落ち始めて129.95で止まっていたユーロ円が129.80を割りこんで来た。ドル円も98.40には届かなかったし今日は上値が重たく昨日感じたような「市場ポジションがショートに傾いている匂い」は全くといっていいほど匂ってこない。
08-30 16:05

ドル円は98.25からの売り、98.35越えからの売りと結構買い上がってきていた動きを叩き潰すような売りが入って方向感がはっきりしない。昼過ぎから上がり始めてまた今日もそのまま上がるのかと思っていたが、そうでもなさそう。98.50は依然として重たいということですか。
08-30 14:10

ユーロ円129.970、ポンド円152.250で買い成立。その後の戻しで130.035、152.309で早逃げ。今のところ、まだ戻りが重たい感じになってます。ほぼ買いコストまで下がってきました。とりあえず止めて正解でした。
08-30 11:37

で安値は87.709とあと5.9銭・・・・。3通貨クロス円があと4.9銭から6銭まで近づいて成立せず。ジンクスに準じてキャンセルしてもいいような気もするが、待ってみましょう。串刺しだけは嫌だが・・・。
08-30 11:16

なんだか動きが止まってしまった。指値もドル円の買いは刺さったが、あまりに日経平均が弱く下げている時だったので、微益撤退してしまった。ユーロ円129.970指値で安値130.030とあと6銭、ポンド円152.250指値で152.299安値とあと4.9銭、豪ドル円も87.650指値
08-30 11:13

スタンスで見つつ、早利食いに徹するイメージで見ています。
08-30 08:58

見えています。98.50アッパーでは実需の売りとともに、ロングの利食いが99.00近辺(日足の抵抗線)ならびに一目均衡表日足の雲(98.752-99.304)の手前あたりで入りそうで米軍の単独行動の可能性もあるだけにすぐに買い上げるわけにもいかない感じでしょうか。押しを買う
08-30 08:57

考慮して決定する」と流れ瞬間ドル売りが強まるも98.30には届かず今も98.30台でホバリングしています。流れからいったらNY安値の下の98.15以下、または昨日の欧州安値以下98.00以下ではロングのストップがあってもおかしくはなく、あまり引き付け過ぎると買えなくなる感じに
08-30 08:51

にリスクオフとなった流れの巻き戻しであり、堅調に推移し、98.35でNY引け。一旦98.20台前半への振り落としはあったものの、7時半過ぎに98.40まで買い上げましたが、8:07米ホワイトハウス「英議会の対シリア軍事介入否決は認識している。オバマ大統領は米国の最大の利益を(続く
08-30 08:47

続きを読む

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.