情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

2013年11月 の記事一覧

11/29のツイートまとめ

JFXkobayashi

には100円割れすらあると思っているのですが、基本のドル買いは傾向そのまま。従って中期的な押し目買い狙い(99円台)をするイメージで見ているのですが(11月27日しゃべくりFX動画参照下さい→http://t.co/wxdlBPQnkg)今晩101.80割れまで下げるかどうか注目
11-29 16:37

なんだか、ユーロ円、ポンド円の崩れ方がおかしいので、買い回転じゃなく売り回転やっては5~8銭で買い戻す回転でユーロ円をいじっている。ドル円が101.80割れてきたら調整が深いようなイメージが湧いてくるが、どうなるだろうか?このステージでは103.74は越さないと考えていて12月中
11-29 16:33

ある得ないぐらい強い → あり得ないぐらい強い に訂正いたします。時間が経ってしまったので、キャンセル書き直しはいたしません。
11-29 15:35

この日経平均の戻りは何だこれ?って言う感じ。通常なら、もう一回為替は下がるでしょ!それで下値固めるかどうかの動きですよね。このまま全く下押しせずに、午前中の高値を更新して行ったら、ある得ないぐらい強いという事!そんときにはごたごた言わずに買うしかないという事です。普通は下がるよね
11-29 15:26

お含みおきくださいませ。記事を書いた時間や売買方針を作成した時間を記載しておりますので、ご参照くださいませ。時間の経過とともに当たり前ですが方針は変化する場合が多いです。変更・修正した場合は必ず速報にアップしておりますので合わせてマーケットナビ速報(取引画面内)をご覧ください。
11-29 15:20

朝方から時間を追って書きためたものをまとめてブログに記載していますが、これがブログ経由でそのままツイッターに流れる流れとなっているため、朝方8時台に書いていた内容がブログ経由ツイッターに流れたりするのが午後になるなど、記事の更新時間と作成時間にかなり時間差がある場合がございます。
11-29 15:14

戻れないんじゃないかと買うことに対してちょっと不安。欧州勢も一斉にロングの利食いで入ってきたら怖いな。
11-29 14:48

102.61まで上がったドル円、139.703まで上げたユーロ円、167.895まで吹き上がったポンド円、ここまで下がってきて、今からあまり買いたいとは到底思えないので午後に席外しするために外したオーダーはキャンセルしたままとします。この3通貨、綺麗な「行って来い」だが普通なら
11-29 14:47

朝方置いた ドル円指値102.130 102.181安値売りとあと5.1銭ジンクス微妙。 ユーロ円指値 139.040 139.103安値売りであと6.3銭  ポンド円指値 167.050 167.128安値売りであと7.8銭 ・・・正確にジンクスじゃないが・・・。
11-29 14:45

強烈な株式の売りだ、12時半からホップ、ステップ、ジャンプしとる。下方向に!
11-29 13:20

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関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

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当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



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