情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

未分類 > 10/30のツイートまとめ

10/30のツイートまとめ

JFXkobayashi

@anamiler 109.336ビッドまで跳ねてこれで下がったら、結構深いところまで下がるかもしれない気がしています。まずは108.950割れでストップあるかどうかですけど。書いてるそばから割れてきた!
10-30 21:51

109.307から108.951まで下がったドル円だが、まだロング結構残っていそうな感じ。108.90-85には押し目買いオーダーもある代わりにストップ売りも隠れている気がするが。108.75切れると投げ出てくるだろうな・・・。
10-30 18:57

ドル円、もう少し下がってくるかな?ロング、相当しこっているだろう。
10-30 18:33

タイミングで利食いが出来なくて、余計イライラしてフラストレーションが溜まる。同一通貨ペアを追撃で売り増ししたりするのは平均コストを計算すればいいだけだから、簡単。今日はドル円からユーロドルに切り替えて正解だったと思います。その後のドル円の下げを取れないのは仕方ない。
10-30 18:33

多くを望みすぎると失敗します。ドル円のロングを持ちつつ、ユーロドルのショートを持ったりするとドル買いでポジションの持ってるわけですが、気が散り、かつユーロ円の動きにも目が行き、ドル円を利食いしたい時にユーロドルも動いたりして結局手が4本ないから、チャート見ながらベストと思える
10-30 18:30

イメージがあったので、怖くてドル円買おうかどうか悩んで結局手が出なかった。でもユーロドルで取れたからまあ、いいや。その後ドル円の下げも取れず、クロス円の下げも参加せず、事務に集中!素直にユーロ円売っとけば良かったか・・・。なかなか考えていることを実行に移せないのが人間だから。
10-30 18:25

の1.2586ぐらいから売るんだろうけど、自分は1.25715から。すべて売りから5回入って、最後の買戻しは1.25571。どうしても 先ほど書いたように、欧州勢が入ってきて他通貨ドルが下がりクロス円が下がって、ドル円が連れて下がる( 今じゃん!108.995まで下がった)
10-30 18:23

ドル円は109.113で利食いしたら、買えなくなって、109.16越えまで見てしまった。意を決して109.167や、109.175を買っては利食い。でも109.212で利食いしたら全く手が出なくなった!代わりにまだドル買いできそうなユーロドルに移動!ずっと見ていた人は午後5時過ぎ
10-30 18:20

「押し目買いに押し目なし」になりそうです。もう少し反落があっても良さそうなんだけど・・・。欧州の時間帯に、クロス円が下がらないかなとちょっと心配。他通貨ドルの下落が鮮明になるため、これがクロス円を押し下げ、ドル円も連れて若干下がるイメージがあるので、ドル円買うことを躊躇してます。
10-30 12:40

109円台をはしゃぎすぎて買い過ぎてしまったか?ただし下げも108.955とみんなが買いたいような108.85以下、108.75にかけての押し目は現状素通り。今はまたもや109.04レベルまで上がってきており買いが非常に強いことを示唆しています。押し目を買いたいイメージでしたが、
10-30 12:35

108.998にかけて3回売ってみて、担がれたときにはストップは109.05でイメージしたが、仲値後に下がってくれたので、買い戻せてラッキー。その後109.10台まで上がっているので、そのままだったらストップが付いてます。11時過ぎの高値109.115から反落してきたが、ちょっと
10-30 12:32

朝方買いたい水準を108.60にかけてイメージしたが、指値したのは108.68。実際の安値は8:30AMの108.748。待っていても全く下がる感じがしなくて109.00を突っかけたときから基本は買いで回した。108.94まで下げたあと、落ちそうだと思い、108.983から
10-30 12:27

10月27日(月).NET版バージョンアップ致しました!トリガー注文の追加です。是非、ご活用ください!http://t.co/SUhNAtr7iQ マニュアルはこちらからhttp://t.co/apql4fRrLy http://t.co/ubPyjAMM47
10-30 10:01

気持ちはブルでも、ポジションは回転させて、利食いをしっかりと入れつつ評価益を実現益に振り替えつつ回したいと考えます。本日もよろしくお願い申し上げます。
10-30 08:56

ドルの押し目買い意欲が強いかもしれませんが、108.60にかけて買いから入って、108.35が割れたら一旦は損切りするべきでしょう。109.00に絡んだところや、109円台前半は利食いを行い、一旦様子を見たほうがいいかもしれません。市場が急激にロングに傾いているときの反落が怖い。
10-30 08:55

強そうで、109.00トライの可能性が非常に強いです。レベル感では売れず、引き付けてドル買いから参入するイメージです。108.50を突破してから緩んでも108.402が安値であり108.40が割れておらず、ストップは108.35近辺に集中するでしょうか?まだ買えていない人の更なる
10-30 08:50

他通貨ドルの下落幅がドル円の上昇幅よりも大きな通貨は,クロス円が大きく下落しています。ドル円が円安でも、クロス円が円高に動いている理由がここにあります。108.97までNYでタッチして、今は利食いで108.75レベルまで反落しましたが、108.60レベルにかけて押し目買い意欲が
10-30 08:47

フィッシャー・ダラス地区連銀総裁が今回賛成し、反対はコチャラコタ・ミネアポリス地区連銀総裁だけであったことも早期利上げ観測に貢献。「相当な期間」という言葉は残ったものの、低金利を強調する内容ではなかったと受け取られてドル全面高に反応しました。他通貨もすべてドル買いで反応ですが
10-30 08:42

の進展が予想より早ければ、利上げは早く、遅ければ利上げも遅くなると、当たり前なことをわざわざ表明。経済指標によるという表現をしなかったのは、早期利上げ期待派には、利上げ観測に繋がったのかもしれない。更に前回、反対票を投じたプロッサー・フィラデルフィア地区連銀総裁と
10-30 08:38

とし、インフレはしっかりとコントロールされている状況を説明。こういった状況で、労働市場の状況が改善していることを前面に押し出したため、早期利上げ観測につながり当初米株式は大きく下落、一時100ドルを越えました。今後のFF金利の目標誘導レンジの引き上げは雇用とインフレ率の目標の数字
10-30 08:33

労働市場に対する部分で明らかにタカ派的な内容になっています。「確実な雇用の増加と失業率の低下を伴って更にいくらか改善した。」「労働資源の活用不測が徐々に消えつつあることを示唆。」インフレに関しては「インフレ率が目標の2%を恒常的に下回り続ける可能性は今年初めからはやや減少した」
10-30 08:27

おはようございます。市場が注目していたFOMCでしたが、記者会見もなかったため、テーパリングは終了するが、「相当な期間」の文言はそのまま、特に目立った変更はないだろうと思われていました。しかし全文を見ると、「相当な期間」は確かに残り、テーパリングも予想通り終了しましたが、
10-30 08:22

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.