情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 ドル円・ユーロ円は買い。ユーロドルは売り。ポンド円・オセアニア円は様子見で。」

「 ドル円・ユーロ円は買い。ユーロドルは売り。ポンド円・オセアニア円は様子見で。」

極旨!焼肉三昧キャンペーン!!




☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「 ドル円・ユーロ円は買い。ユーロドルは売り。ポンド円・オセアニア円は様子見で。」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------

1月21日


1月20日の概況

おはようございます。118.10台で下ってくると執拗に買いが湧いて出てきていた午前11時
台から午後1時。売り目線を止めて買いで付いて行かないと戦えないのかとチェンジマインド
し買いで回転させたが、途中失敗もあったが118.484で最終的にロングを利食いした後で
(高値118.495)相場が急落。午後6時には117.98まで下落しました。

ここで底打ちしたのは米10年債利回りが午後6時1分、1.7898%ビッドを底値に切り返して
午後9時21分に1.8375%まで戻したため。このタイミングに近い時間に118.77戻り高値を
ドル円は擦っています。ただしNY時間に米債利回りが反落を初め、午前1時2分に1.7591%
まで下落。NYダウも11時34分の17586.39ドルから午前1時49分には17346.73まで下落しま
した。ドル円はこれらの動きにつれて118.25まで緩んだものの、1.1570を割って下落開始
したユーロドルの動きや17542.94ドルまで戻したNYダウの動きに再び買い優勢。

118.80越えでストップと新規売りが混在する水準まで買いあがって高値118.87タッチ。
引けは118.79でした。ユーロドルは1.1540まで緩んでいます。ユーロ円は朝方の136.45安値
から午後9時過ぎには137.64高値まで上昇しましたが、その後、ドル円売りとユーロ反落の
影響で136.89まで下落するなど欧州時間から乱高下。引けにかけて137.28まで戻して137.19
引けです。

118.50を越え、118.87まで買いあがったドル円は時間足で見て1月13日の戻り高値である
118.85まで戻して、変則的なリバースヘッド・アンド・ショルダー。戻りの目処は目先は
119.35近辺か?時間足のボリンジャーバンド センターラインが118.518にあり、割れても
昨日固かった118.25-30、朝118.00を上抜けしてから二度と付かなかった118.10-05をサポート
にみれば押し目買いからだろう。目先118.50台まで下るかどうか見ながら、慌ててポジション
取らず本来はインターバンクに先に仕掛けさせてポジションが溜まるのを待ったほうが
良さそうですが、基本は買いからイメージしています。
本日もよろしくお願いいたします。




ドル円 買い
ドル円は118.370、118.270で買いから。118.050でストップを置きながら、118.680、
118.780で利食いする買いの回転をイメージ。ポジションは早回しで。利が乗って反転すると
思ったらすぐに利食いして今日は利食いも損切りも引っ張らないようにしたい。

レンジ 118.150(118.250)--(118.750)118.900 作成時 118.455-458 10:43AM

ジンクスで買いはキャンセルしています。

ユーロドル 売り
ユーロドルは1.15830、1.15950で売りから。ストップは1.16250に置きながら、1.15400、
1.15300で利食いするような回転をイメージします。


レンジ 1.15250(1.15400)--(1.15830)1.15950 作成時 1.15588-593 10:44AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は136.680、136.580と引き付けて押しこんだら買い場探し。
ストップは136.430に置きながら、137.250、137.350で利食いするような回転をイメージ
しました。

レンジ 136.550(136.700)--(137.250)137.350 作成時 136.913-921 10:45AM

オーダー成立後136.820で即 利食いしています。


ポンド 買い目様子見
ポンド円は当初買いでイメージしていて、179.350買い、ストップは179.100でと考えて
いましたがオーダー入れる前にドル円急落。売りが179.086まで下がり、イメージした
ストップまで串刺しとなってました。システムにオーダー入れてないから、やられに
ならなかったというおまけ付き。

レンジ 179.200(179.400)--(180.150)180.250 作成時 179.210-223 11:46AM

対ドルは売りで。 1.51850、1.51950で売りから。ストップは1.52350に置きながら、
1.51150、1.50850で利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 1.50850(1.51100)--(1.51850)1.51950 作成時 1.51511-524 11:28AM

豪ドル 買い目様子見
豪ドル円は当初96.800で買い、ストップは96.550でイメージしていましたが、ドル円が急落、
ユーロ円の深い買いが付きポンド円はオーダー入れる前にストップ水準も付くような状況で、
豪ドル円、ニュージー円は指値を諦めて様子見する事といたしました。
実際には96.725まで下落で、買いが成立した水準まで下がって、今は96.93と利食い出来る
ところまで戻している状況ですが、何もしていません。
当初のイメージレンジだけ乗せておきます。

レンジ 96.650(96.800)--(97.300)97.450 作成時 96.854-863 11:47AM

対ドルは0.81700、0.81600で買いから。ストップは0.81450に置きながら、0.82250、
0.82400で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 0.81500(0.81700)--(0.82250)0.82400 作成時 0.81877-885 11:29AM

ニュージードル 売り目様子見
ニュージー円はあまりにドル円が急落し、先に落ちてしまい売り目様子見としました。
当初イメージは90.950、91.050で売り、ストップは91.350に置きながら、90.450、90.350
で利食いするような回転をイメージ。90.408まで先に落ちてしまいましたので、様子見
します。


レンジ 90.350(90.450)--(90.950)91.050  作成時 90.524-539 11:48AM

対ドルは 0.76850、0.76950で売りから。上値が重たく見えており、0.77250にストップ
を置きながら、0.76250、0.76100で利食いするような、回転をイメージしました。

レンジ 0.76100(0.76250)--(0.76850)0.76950 作成時  0.76540-557 11:30AM



新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2


------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品
ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果
(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって
注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。
特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が
高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアや
ポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければ
ならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。
スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が
高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人の
お客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)× 4%の額となり、レバレッジは、
想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、
1Lotあたり500円となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので、
それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変動します。店頭バイナリーオプション取引
「MTBO」は、判定時刻の為替レートが、当社の設定した最大7本の権利行使価格から、お客様が
選択された権利行使価格よりも、上昇するか下降するかを予想するヨーロピアンタイプのラダー
バイナリーオプション取引です。最大損失額は、オプションの取得対価の全額となります。
取引単位は1ロット(1ロット当たりの価格は0~1,000円)、1回の取引あたりの最大取引単位は
50ロットとなります。手数料は無料です。オプションの購入後において、取引をキャンセルする
ことはできません。購入したオプションを取引可能期間前に清算(売却)をすることはできます。
但し、購入価格と清算価格にはスプレッドがあり、清算時に損失を被る可能性があります。
「MTBO」は投資額に比べて大きな利益を得る可能性がある反面、投資元本の保証はなく、お客様
にとって為替レートが不利な方向に変動することにより投資元本の全てを失う可能性のある
リスクが高い金融商品です。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引および店頭
バイナリーオプション取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。
また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。
お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身
の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.