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メール広告限定♪ マーケットナビ、ご活用ください!小林芳彦の「ちょこっと相場観」

【JFX】メール広告限定♪ 小林芳彦の「ちょこっと相場観」



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 ★ トレードの参考に ★ マーケットナビ、ご活用ください!
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毎日多くの情報を更新している『小林芳彦のマーケットナビ。』

「ユーロマネー誌(日本語版)」顧客投票「日本のディーラー・ベスト
セールス部門」を6年連続第1位、過去7回受賞。「短期為替予測部門」を
5年連続第1位受賞。元インターバンクディーラーであり、JFX代表取締役
でもある小林芳彦による、日々の相場観や参入方針などの更新をしています。



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■■ 1.成績がすごい!~今月はすでに7.735円の収益~
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 インターバンク流!小林芳彦のトレード成績を
 2010年4月から毎営業日の収益を公表しております。

 2015年の月間成績は…

 2015年1月 ⇒ 17.520 円
 2015年2月 ⇒  8.203 円
 2015年3月 ⇒  7.492 円
 2015年4月 ⇒ 10.187 円 

 小林芳彦のマーケットナビ>日々実績データ よりご確認いただけます。
 
 売買時には「マーケット速報」でお知らせしています。


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■■ 2.マーケット速報について
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 スキャルトレードを行ったら直ちにマーケット速報に記載しています。

 小林と同じタイミングで売買することはできませんが、
 売買後はすぐに更新していますので、方向感や参入レベルを参考にしてください。
 売買時には、判断した理由もできるかぎり記載しています。

 (参考例)
 ・売りポジションをもつ→もっと下がるだろうと予想し売り参入
 ・買いポジションをもつ→もっと上がるだろうと予想し買い参入

 (マーケット速報 記載例)
 ・119.480でドル円新規で買いました。3回目の1分足ボリンジャーバンドの
  センターラインサポート。上値も重たいが・・・(2015/5/15 14:52:30)

  
 そのほかにも『小林芳彦のマーケットナビ』では様々な情報をご提供しています!!

 詳しくはこちら
 ⇒ http://www.jfx.co.jp/category/market/marketnavi.html


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■■ 3.どこから見れるの?
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 ログイン後に以下の項目からご覧いただけます。

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       ★ 小林芳彦のちょこっと相場観 ★ 
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2015/5/19 作成 5/19~5/21の相場観です。

 ■ドル円

 118円台をどこまで下攻めできるか、今週は週初下攻めを行う可能性が
 高いと先週末はイメージしていましたが、月曜仲値が不足し、そのまま
 120円台まで上昇するなど118.50~121.00のレンジ取引が今週も継続しそう。
 ユーロ売りから来るドル買いが相場を支える面も考慮し、
 基本はドル押し目買いで参入するイメージ。
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 ■ユーロドル

 ギリシャの返済を巡り、6月上旬には資金が底をつく可能性をIMFが指摘。
 目先のユーロ売りが再び強くなってきた。一旦は1.1500を突破すれば
 1.2000方向に大きく戻す可能性がチャート上は出ていたが、
 まだギリシャ問題がはっきりしないうちはそこまで見込めないか?
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 ■ユーロ円

 先週はユーロドルに引っ張られることが多かったユーロ円です。
 134円以下では下値が固くなって137円を狙いましたが、すぐに
 戻り高値は追えず、134-138円で揉み合いを続けるようなイメージです。
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 ■ポンド円

 高値警戒感が強いですが、下がってきません。狭いレンジでしか現状は動かず
 逆張りはリスクが高いので動きが出始める欧州時間に水平線のサポート、
 レジスタンスを切ったら順張りで参入する。
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 ■豪ドル円

 トレンドは日足ボリンジャーバンド センターライン94.711にかけて
 95.00前半から押し目買いスタンス。94.25割れで一旦撤退する。
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レンジ感が強い場合は、動く時間帯、動く通貨ペアでトレードを
行うようにしましょう!!

今後も皆様のトレードのお役に立てるよう、細かな情報配信を続けてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。



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■リスクについて
店頭外国為替証拠金取引は、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額
の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替市場の変動等により注文
(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本(預託金)を上回
る損失発生の可能性があり、元本や利益を保証するものではありません。
特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以
上の損失発生の可能性が高くなります。さらに、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)についても通貨ペアやポジションの状態(売りま
たは買い)によっては、プラスの場合もあれば、マイナスの場合もあり
ます。取引におけるお客様のコストは、手数料とスプレッドとなります
が、手数料は無料となっております。スプレッドは、売りレートと買い
レートの差のことで、0~となっておりますが、流動性が低ければ、ス
プレッドが大きく広がる場合があります。必要証拠金額(取引において
最低限必要である資金)とレバレッジについてですが、法人のお客様以
外は、一部マイナー通貨を除き、想定元本(為替レート×取引数量)×
4%で算出されます。レバレッジは、想定元本÷必要証拠金額で算出され
ますので、最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金額は、500円
~となっております。レバレッジは、想定元本÷必要証拠金額により算
出されますので、それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変
動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サ
ービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット
環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可
能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)とな
っており、取引所取引とは異なりますので、契約締結前交付書面をよく
お読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断によりお取引ください。
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このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を
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当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



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