情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 ドル円・ユーロドルは買い。クロス円は買い目様子見。指値しない。」

「 ドル円・ユーロドルは買い。クロス円は買い目様子見。指値しない。」

サッポロ一番ラーメン

ra-emenn.png


☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「 ドル円・ユーロドルは買い。クロス円は買い目様子見。指値しない。」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


5月22日

5月21日の概況


お早うございます。夏毛に生え変わり中のリリーは、散歩中道路で転がって、背中を
こすり付ける動きもするのでご近所迷惑です。ご近所の方ごめんなさい。しょっちゅう、
ブラシで毛を搔き取るようにブラッシングしてますが、しばらくは家が毛だらけ・・・。

さて、相場は・・・イメージなし。と言うかなんといっても121.00にあると思われる
オプションに完全に支配されている感じが否めず、そう大きくは離れないんじゃ
ないかと考え中。

昨晩の一連の米経済指標は
新規失業保険申請件数 予想比若干多い どちらかといえばドル売り要因
フィラデルフィア連銀製造業景気指数 予想比悪い ドル売り
中古住宅販売年換算 予想比悪い ドル売り
景気先行指数  予想比良い ドル買い
ですが、大きな反応はなし。121.00の上を売り、下を買い戻すオペレーションを今晩の
NYカットまでやりたい参加者が結構いる感じですね。

日銀の金融緩和を期待する向きがまだいるらしいですが、ありえない!もし期待して
いる人が失望売りで円買い・ドル売りするような場合、120.50まで届くような売りに
なるとは到底思えず、下った120.80-75以下は結構拾われるイメージがあります。
121.00割れとかではビッドは指さず離れた120.75に指して、届かなかったら叩いて買う。

ユーロドルも1.1100を挟んで1.1070-1.1140でまだしばらくレンジなんですかね?1.1045
切れたら ロングは絶対切るつもりで押し目買いから入るか、1.1140に近いところ、
上がった後で下り始めたら動きに乗って売るか。あまり明確なイメージ沸かないので、
動きが出るまでしばし様子見。

本日もよろしくお願いいたします。昨晩は緊急Live! ご参加いただいた方、ありがとう
ございました。
オンデマンド放送はこちら→http://yoshihikotv.blog.fc2.com/
今やると全て博打になっちゃう気がするので、動きが出るまで待ちましょう!



ドル円 買い
ドル円は120.720、120.620で買い。指値は120.720で入れておく。ストップは120.400で。
利食いは121.200、121.300でイメージします。

レンジ 120.500(120.700)--(121.200)121.350 作成時 120.886-889 10:27AM

日銀 金融政策決定会合をまたいで120.72で指していましたが、ここまで下がらず
黒田総裁の記者会見があるためキャンセルしました。
→ 景気判断を若干引き上げ(金融緩和とは逆の動きであるため海外の反応が気になる)
=======================================

ユーロドル 買い
ユーロドルは1.10850、1.10750で買いから。ストップは1.10450に置きながら、1.11350、
1.11450で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.10600(1.10800)--(1.11350)1.11500 作成時 1.11241-246 10:28AM


ユーロ円 イメージ湧かず買い目様子見
ユーロ円は 134.200~134.800でレンジ? 下がったら買ってみようかとイメージした
ものの、具体的に買う水準がはっきりしない。134.200、134.100で買いからか?
ストップは133.900で。利食いは134.80レベルを想定。
 
レンジ 134.100(134.200)--(134.750)134.850 作成時 134.508-516 10:52AM


ポンド  買い目
ポンド円は189.250、189.050で買いからのイメージだが、指値は置かない。
188.900でストップ。189.950、190.200で利食いをイメージしています。

レンジ 189.000(189.250)--(189.950)190.200 作成時 189.561-574 11:13AM

対ドルは1.56420、1.56320で買いから参入する方針。1.56100にストップを置き、1.56950、
1.57150で利食い。

レンジ 1.56250(1.56400)--(1.56950)1.57200 作成時 1.56757-770 10:58AM

豪ドル 買い目
豪ドル円は95.400、95.300で買いから。ストップは95.050に置く。指値買いは置かない。
95.850、95.950で利食いイメージ。

レンジ 95.250(95.400)--(95.850)96.000 作成時 95.667-676 11:14AM

対ドルは0.78900、0.78800で買いから。ストップは0.78600で。0.79350、0.79550で利食い
をイメージします。

レンジ 0.78700(0.78900)--(0.79350)0.79550 作成時 0.79103-115 11:00AM

ニュージードル 買い目
ニュージー円は88.950、88.850で買いから。ストップは88.650で。指値は今日はしません。
89.600、89.700でり利食いイメージ。

レンジ 88.750(88.950)--(89.600)89.750 作成時 89.245-259 11:16AM 

対ドルは0.73400、0.73300で買いから。ストップは0.73100に置きながら、0.74650、
0.74750で利食いする
ような回転をイメージしました。

レンジ 0.73300(0.73400)--(0.74650)0.74750 作成時 0.73785-802 11:03AM





新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2


------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品
ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果
(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって
注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。
特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が
高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアや
ポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければ
ならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。
スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が
高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人の
お客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)× 4%の額となり、レバレッジは、
想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、
1Lotあたり500円となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので、
それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変動します。店頭バイナリーオプション取引
「MTBO」は、判定時刻の為替レートが、当社の設定した最大7本の権利行使価格から、お客様が
選択された権利行使価格よりも、上昇するか下降するかを予想するヨーロピアンタイプのラダー
バイナリーオプション取引です。最大損失額は、オプションの取得対価の全額となります。
取引単位は1ロット(1ロット当たりの価格は0~1,000円)、1回の取引あたりの最大取引単位は
50ロットとなります。手数料は無料です。オプションの購入後において、取引をキャンセルする
ことはできません。購入したオプションを取引可能期間前に清算(売却)をすることはできます。
但し、購入価格と清算価格にはスプレッドがあり、清算時に損失を被る可能性があります。
「MTBO」は投資額に比べて大きな利益を得る可能性がある反面、投資元本の保証はなく、お客様
にとって為替レートが不利な方向に変動することにより投資元本の全てを失う可能性のある
リスクが高い金融商品です。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引および店頭
バイナリーオプション取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。
また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。
お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身
の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.