情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 ユーロドル・ニュージー円は売り。ドル円・ユーロ円・ポンド円・豪ドル円は買いから。 」

「 ユーロドル・ニュージー円は売り。ドル円・ユーロ円・ポンド円・豪ドル円は買いから。 」

コロッケ新登場!JFX夏のスタミナグルメセットプレゼントキャンペーン!






☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「 ユーロドル・ニュージー円は売り。ドル円・ユーロ円・ポンド円・豪ドル円は買いから。 」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------




8月31日

8月28日の概況



お早うございます。完全に秋の長雨のような天気になって来ましたね。まだ今日は8月
だというのに・・・。
神奈川県の海水浴場はかなり冷夏の打撃とサメ騒動(元々相模湾にいますけど・・・・・)
で海の家はまるっきしアカンそうです。

さて、相場は先週118円~119円台を年 金にしっかりと買われて 下攻めした短期勢が
一向に下らず諦めて買戻しさせられた相場でした。特に8月24日に急落した際下落が加速
したのが120.50割れ。8月27日 に戻してくる時も120.50を越えてストップ的な買いが入り、
抜けてからは120.50が割れていない展開。

125.28→116.15=-9.13 の61.8%戻しが121.79でしたが、金曜日NY 戻り高値121.76は
フィボナッチ戻しを完成したと考えてよいでしょう。週末には雇用統計もあり、今後
急激なドルの戻りも想定しにくく、日足の雲 122.497-123.093、90日移動平均線122.620、
日足ボリンジャーバンド センターライン123.049などがあり、上値は123.00が非常に重たく
122円台ミドルからは上がりにくいとみます。

今朝は121.621から121.197まで下落し朝方から上値は重たい値動き。ただし120円台前半
~118円台にかけて実需の買い遅れた玉が出てくる 可能性も高いので 雇用統計前に
神経質なもみ合いをやる可能性が高いと見ています。120円台に入るのなら押し目を買う
スタンスで見てみましょう。121.10以下も打診買いするかもしれません。
フィッシャーFRB副議長発言、メスター総裁、ブラード総裁、ロックハート総裁の発言は
利上げ肯定派であり、コチャラコタ 総裁が反対。市場が読み取ったように9月利上げの
可能性が残されたことで
余計今週末の米雇用統計に注目が集まっています。本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 買い
ドル円は121.100、121.000で買いから参入する。ストップは120.750に置きながら
利食いは121.400、121.550でイメージしました。

レンジ 120.900(121.100)--(121.450)121.600 作成時 121.252-255 10:25AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12550、1.12700で売りから。ストップは1.12900に置きながら、1.11800、
1.11700で買い戻しをかける回転をイメージ。

レンジ 1.11700(1.11800)--(1.12550)1.12700 作成時 1.12221-226 10:38AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は135.750、135.650で買いから。ストップは135.500に置きながら、136.150、
136.250で利食いするような回転をイメージ。

レンジ 135.700(135.800)--(136.250)136.350 作成時 136.044-052 10:40AM


ポンド 買い
ポンド円は186.530、186.350で買いから。ストップは186.100に置きながら、187.350、
187.450で利食いするような回転をイメージ。時間足ボリンジャーバンド センターライン
186.508にかけて一旦買ってみる。その後上値が重たいと感じたら、利食いポイントに
こだわらずにロングから撤退する方針。

レンジ 186.350(186.530)--(187.350)187.450 作成時 186.933-946 11:22AM

対ドルは1.54650、1.54850で売りから。ストップは1.55100に置きながら、1.53850、
1.53700で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.53700(1.53850)--(1.54650)1.54850 作成時 1.54299-311 11:01AM

豪ドル 買い
豪ドル円は85.850、85.750で買いから。一目時間足雲の中、かつ-2シグマ、-3シグマの
サポートで買いから入ってみる。ストップを85.500に置きながら、86.900、87.150で
利食いイメージ。

レンジ 85.750(85.850)--(86.900)87.150 作成時 86.425-434 11:23AM

対ドルは0.71700、0.71850で売りから参入する方針。ストップは0.72070に置きながら、
0.71200、0.71050で買い戻す方針。

レンジ 0.71050(0.71200)--0.71700)0.71850 作成時 0.71388-400 11:08AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は 78.200、78.300で売りから。ストップは78.600に置きながら、
77.350以下、77.200にかけて買い戻しを行う方針。

レンジ 77.200(77.350)--(78.200)78.400 作成時 77.771-785 11:43AM

対ドルは0.64600、0.64700で売りから参入する方針。ストップは0.65000に置きながら
0.64100、0.64000で買い戻しをかける回転をイメージしました。

レンジ 0.64000(0.64100)--(0.64600)0.64700 作成時 0.64181-198 11:09AM











新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2



------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品
ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果
(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって
注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。
特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が
高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアや
ポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければ
ならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。
スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が
高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人の
お客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)× 4%の額となり、レバレッジは、
想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、
1Lotあたり500円となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので、
それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変動します。店頭バイナリーオプション取引
「MTBO」は、判定時刻の為替レートが、当社の設定した最大7本の権利行使価格から、お客様が
選択された権利行使価格よりも、上昇するか下降するかを予想するヨーロピアンタイプのラダー
バイナリーオプション取引です。最大損失額は、オプションの取得対価の全額となります。
取引単位は1ロット(1ロット当たりの価格は0~1,000円)、1回の取引あたりの最大取引単位は
50ロットとなります。手数料は無料です。オプションの購入後において、取引をキャンセルする
ことはできません。購入したオプションを取引可能期間前に清算(売却)をすることはできます。
但し、購入価格と清算価格にはスプレッドがあり、清算時に損失を被る可能性があります。
「MTBO」は投資額に比べて大きな利益を得る可能性がある反面、投資元本の保証はなく、お客様
にとって為替レートが不利な方向に変動することにより投資元本の全てを失う可能性のある
リスクが高い金融商品です。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引および店頭
バイナリーオプション取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。
また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。
お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身
の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.