情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 本日はユーロドルは買い、ドル円・クロス円は戻り売りで 」

「 本日はユーロドルは買い、ドル円・クロス円は戻り売りで 」

男味スタミナまぜそば&餃子プレゼントキャンペーン!




☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「 本日はユーロドルは買い、ドル円・クロス円は戻り売りで 」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


10月14日

10月13日の概況



おっはようございまする。いきなり考えられんぐらい朝、寒かったです。長袖トレーナーに長袖
パーカー重ね着しましたが、まだ寒い。風邪引きそう・・・というか軽い風邪なのか?快適な
気温になって元気なリリーはお散歩、おやつとせびりまくりでしつけに失敗した私は、も う諦め
モード。ねえ、頂戴!と ジャンプして両前足でドン突きすることなんか教えてないのに・・・ 
今朝は2回も不意打ちくらいました・・・。

さて、相場は・・・昨日イメージし た119.88-93で戻り売りするイメージはばっちりでしたが・・・、
まさに電車の中で119.902高値は指値してないと売れなかったですね・・・。
家にたどり着いたら119.80台前半でその後119.85すら戻らずに下っていく展開で、私も寝落ち
しておりました。

それでも119.70すら タッチしない状況であまり下らなかった。その割に戻りもしない展開で、
やはり上値が重たいんだなあという印象。

ポンド円は184.353高値からの 下落が半端なく、安値181.838からちょうど1円も戻した
高値182.838でも (184.353-181.838=2.515)×38.2%=0.961とほぼフィボナッチ戻しを
達成して伸び悩んだことが分ります。
半値戻しが183.0955ですが183.10は5分足で上髭が2回下落時 止まったポイント
なので、重たいイメージが凄く強い。

ユーロ円チャート汚い=儲からない印象。
豪ドルの下げっぷりはまさに昨日の最弱通貨・・・・ まるっぽ2円も下っとる!ポンド豪ドル、
ユーロ豪ドルはロケット発射!で 目いっぱい吹き上がる展開。ちょっと反落怖いから、深めの
押し目買いする方向。

119.50が割れる前提で物を考えないことは昨晩は正解でした! (119.50手前で利食いを
推奨。)今日は119.85から売り場探しかなぁ。119.95にかけて値動き見ながら叩いて売る
のが本当の方針ですが、指値だったら119.970かな?
本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 売り
ドル円は119.840、119.940で売りから。ストップは120.150に置きながら、119.540、
119.440で買い戻しするような回転をイメージ。

レンジ 119.440(119.540)--(119.840)119.970 作成時 119.562-565 10:31AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.13720、1.13620で押し目買いから。ストップは1.13400に置きながら、
1.14400、1.14550で利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 1.13600(1.13750)--(1.14400)1.14550 作成時 1.13942-947 10:32AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は136.560、136.670で引きつけて戻り売り方針。ストップは136.970に置き
ながら、136.030、135.900で買い戻しを行うイメージです。

レンジ 135.900(136.050)--(136.550)136.700 作成時 136.215-222 10:43AM


ポンド 売り
ポンド円は182.970、183.050で売りから。ストップは183.200に置きながら182.350、
182.200で買い戻しをかける回転をイメージ。

レンジ 182.200(182.350)--(182.970)183.050 作成時 182.811-824 11:59AM

対ドルは1.52470、1.52350で買いから。ストップは1.52000に置きながら、
1.53050、1.53200で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 1.52350(1.52500)--(1.53050)1.53250 作成時 1.52746-758 11:45AM

豪ドル 売り
豪ドル円は 86.750、86.850で売りから参入する。ストップは87.150に置き
ながら、86.250、86.100で買い戻しをイメージ。

レンジ 86.100(86.250)--(86.750)86.850 作成時 86.485-493 11:59AM

対ドルは 0.72550、0.72650で売りから。0.73050にストップを置きながら、
0.71650、0.71500で買い戻すような回転をイメージ。

レンジ 0.71500(0.71650)--(0.72550)0.72650 作成時 0.72242-254 11:45AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は80.100、80.200で売りから。ストップを80.350に置きながら、
79.550、79.450で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 79.450(79.550)--(80.100)80.200 作成時 79.863-877 11:59AM

対ドルは0.66500、0.66400で押し目買い。ストップを0.66200と浅く置き、
0.67000、0.67100で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.66400(0.66500)--(0.67000)0.67100 作成時 0.66707-724 11:45AM





新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2



------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品
ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果
(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって
注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。
特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が
高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアや
ポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければ
ならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。
スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が
高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人の
お客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)× 4%の額となり、レバレッジは、
想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、
1Lotあたり500円となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので、
それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変動します。店頭バイナリーオプション取引
「MTBO」は、判定時刻の為替レートが、当社の設定した最大7本の権利行使価格から、お客様が
選択された権利行使価格よりも、上昇するか下降するかを予想するヨーロピアンタイプのラダー
バイナリーオプション取引です。最大損失額は、オプションの取得対価の全額となります。
取引単位は1ロット(1ロット当たりの価格は0~1,000円)、1回の取引あたりの最大取引単位は
50ロットとなります。手数料は無料です。オプションの購入後において、取引をキャンセルする
ことはできません。購入したオプションを取引可能期間前に清算(売却)をすることはできます。
但し、購入価格と清算価格にはスプレッドがあり、清算時に損失を被る可能性があります。
「MTBO」は投資額に比べて大きな利益を得る可能性がある反面、投資元本の保証はなく、お客様
にとって為替レートが不利な方向に変動することにより投資元本の全てを失う可能性のある
リスクが高い金融商品です。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引および店頭
バイナリーオプション取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。
また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。
お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身
の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.