情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「ドル円は押し目買いから。ユーロドル・クロス円は売りから。」

「ドル円は押し目買いから。ユーロドル・クロス円は売りから。」


☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「ドル円は押し目買いから。ユーロドル・クロス円は売りから。」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------
注: ドル円を指値122.90で買った後、すぐに雰囲気おかしく122.963で 逃げました!
   大正解でした。


12月1日

11月30日の概況




おはようございます。今日から12月、気合いを入れて半月、頑張りましょう!月半ばから頑張ろうと
しても市場がなくなったり、参加者がいなくなる可能性が高く、頑張れないので、ご注意を。

さて昨晩はレベル感で溜まった短期のドル円ショート(コストは多分 123.05~13)が123.20を抜けて
仕方なく損切りをかけて123.34まで跳ねた相場だったと思われます。ただし123.円台をどんどん
と上値を買い上げる展開ではなく、 123.06レベルまでだらだらと下がる展開で、123.21引け。
ユーロドルは1.0558まで安値を付けましたが、1.0550手前でもオプションが らみの玉で買い戻しが
入る(1.06ストライクのバニラ)ため、結構買いが出てくると思います。その分1.06台前半は戻り売り
になりますが。

あまり調子に乗ってドル円は高いところで買いたくないです。123.258でさっき新規で買ってみま
したが、あんまり感触よくなく、123.257と0.1銭損切りでスクエアに戻し、仲値に向けて跳ねたら
スキャルで売ってみようと思います。

月初で収益はゼロになっているので、あまり無駄玉打ちたくないし、今月は実労日数が短くなると
思われるため、正直あまり無理はしたくないというか、今までそうやってきたので、踏襲するつもり。

クリスマスイブに大昔ですが、生保さんにポンド円を夕方叩かれて、1トレードで600万円超も持って
行かれた経験があり、市場の流動性リスク(カウンターパーティ がいなくなるリスク)やプライス
リスクの怖さをいやというくらい経験させていただいたことがあるので・・・.
いい思い出はクリスマス前後はないんです。
本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 買い
ドル円は122.960、122.860で押し目買いから。ストップを122.600に置きながら123.200、123.300で
利食いする回転をイメージ。

レンジ 122.850(122.960)--(123.200)123.300 作成時 123.085-088 10:58AM

122.900で いま買いました!→122.963でロングは利食いしています。


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.06100、1.06200で売りから。ストップは1.06450に置きながら、1.05750、
1.05650で買い戻す回転。

レンジ 1.05600(1.05800)--(1.06100)1.06300 作成時 1.05790-795 10:59AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は130.200、130.300で売りから。上値が急激に重たくなりました。方針変更です。
ストップを130.600に置きながら129.750以下、129.650で買い戻しするような回転をイメージ。

レンジ 129.650(129.750)--130.250(130.350) 作成時 130.180-186 11:02AM


ポンド  売り
ポンド円は185.580、185.650で売りから。ストップは185.900に置きながら、185.050、
184.850で買い戻しを図る方針。

レンジ 184.850(185.050)--(185.580)185.650 作成時 185.268-281 12:11AM

対ドルは1.50650、1.50450で買いから。ストップは1.50150に置きながら、1.51000、
1.51200で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.50450(1.50650)--(1.51000)1.51200 作成時 1.50888-899 11:51AM

豪ドル 売り
豪ドル円は 89.400、89.500で売りから参入する。ストップは89.700に置きながら、
89.000、88.850で買い戻しをかける回転。

レンジ 88.750(89.000)--(89.400)89.550 作成時 89.203-211 12:12PM

対ドルは0.72450、0.72300で買いから。ストップを0.72100に置きながら、0.72950、
0.73100で利食いするような回転をイメージ。

レンジ 0.72300(0.72450)--(0.72950)0.73100 作成時 0.72664-675 11:53AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は 81.700、81.800で売り先行。ストップは82.000に置きながら、
81.150、81.000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 81.000(81.150)--(81.700)81.800 作成時 81.356-370 12:13PM

対ドルは0.66100、0.66000で買いから。ストップを0.65800に置きながら、0.66500、
0.66700で利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 0.66000(0.66100)--(0.66500)0.66700 作成時 0.66305-322 11:54AM






新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2



------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品
ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果
(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって
注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。
特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が
高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアや
ポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければ
ならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。
スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が
高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人の
お客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)× 4%の額となり、レバレッジは、
想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、
1Lotあたり500円となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので、
それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変動します。店頭バイナリーオプション取引
「MTBO」は、判定時刻の為替レートが、当社の設定した最大7本の権利行使価格から、お客様が
選択された権利行使価格よりも、上昇するか下降するかを予想するヨーロピアンタイプのラダー
バイナリーオプション取引です。最大損失額は、オプションの取得対価の全額となります。
取引単位は1ロット(1ロット当たりの価格は0~1,000円)、1回の取引あたりの最大取引単位は
50ロットとなります。手数料は無料です。オプションの購入後において、取引をキャンセルする
ことはできません。購入したオプションを取引可能期間前に清算(売却)をすることはできます。
但し、購入価格と清算価格にはスプレッドがあり、清算時に損失を被る可能性があります。
「MTBO」は投資額に比べて大きな利益を得る可能性がある反面、投資元本の保証はなく、お客様
にとって為替レートが不利な方向に変動することにより投資元本の全てを失う可能性のある
リスクが高い金融商品です。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引および店頭
バイナリーオプション取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。
また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。
お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身
の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.