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【小林芳彦の雇用統計Live!】3月4日(金)22:00~22:40

他社と比較

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【小林芳彦の雇用統計Live!】3月4日(金)22:00~22:40


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    ★ 【米雇用統計Live!】 ★

     3月4日(金)22:00~22:40

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 ゲストに荻野金男氏をお迎えして、雇用統計発表を挟みLiveでお伝え致します。


  ★☆★ ご質問にお答えします!! ★☆★

  視聴者の皆様からのご質問にも回答しながら進行していきます。
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【内容】

 <米国雇用統計>

 前哨戦の米2月ADP雇用統計は214千人(予想188千人)と予想比26千人多かった
 でしたが、1月分が205千人から193千人に下方修正されました。
 発表された午後10時15分には114.30円レベルで推移していたドル円がそのまま
 114.556円レベルに飛んだものの、戻り売りに押されて大きく下落。なんと
 113.25円割れまで反落。しかし翌日の東京市場では日経平均堅調を背景に114.27円
 まで買い戻しが入る展開に。ただし海外時間は反動からドル売りとなって現在は
 113.40円も割れる「行って来い」となっています。

 今回のNFP(非農業部門雇用者数)の予想は195千人、失業率予想は4.9%であり
 前月の151千人から見ればNFPは増加、失業率は前月の4.9%から見て横ばい予想と
 なっています。市場予想では、3月利上げはないとのコンセンサスが出来上がり
 年内利上げしてもあと1回ではないかとの観測が台頭しているため、金利差拡大
 期待は減少しています。

 NFP(非農業部門雇用者数)が250千人以上とか、数字が良ければドル買いに反応
 するでしょうが、それでも115円回復は遠そうで、目先はドル売り材料に敏感に
 反応しそうです。112.50円が割れるようなら再びドル円の調整売りが入る可能性が
 高まります。その場合には今後の動きで111円台ミドルぐらいまでターゲットになる
 可能性もあるので下値リスクに注意といったところです。 


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 たくさんのご参加をお待ちしております。


【今後の番組放送予定】

3月7日(月)15:30~15:45 マーケットショット ミニLive! 

3月14日(月)15:30~15:45 マーケットショット ミニLive!

3月18日(水)20:00~21:30 スペシャル Live! 松崎美子氏

3月21日(月)15:30~15:45 マーケットショット ミニLive! 

3月28日(金)15:30~15:45 マーケットショット ミニLive!

4月1日(金)21:00~21:40 雇用統計live! ゲスト 水上紀行氏





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当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品
ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果
(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって
注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。
特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が
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ならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。
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それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変動します。店頭バイナリーオプション取引
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