情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「今日はドル円は買い。ユーロドル・クロス円は戻り売り!」

「今日はドル円は買い。ユーロドル・クロス円は戻り売り!」

選ばれる理由



☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「今日はドル円は買い。ユーロドル・クロス円は戻り売り!」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


4月21日

4月20日の概況




おはようございます。薄曇りで天気は下り坂、夜には雨予想ですね。まあ、寒くないから夜の雨も
わんこ散歩にはそんなには障害になりません。

さて相場の方は、原油価格上昇、株価上昇、米債券利回り上昇でリスクオンとなってドル円が上昇。
109.50というよりも109.60の方がストップは大きかった感じ。109.80台には実需の売り、ロングの
利食いなどが並びショートカバー兼新規買いがドル円を押し上げようとしてもなかなか109.85から
上がらず109.88を4時過ぎに擦った後109.712まで反落。ただし109.65-70が底固く再び109.85
まで上がってNYは引けています。

110.00の節目、実需の6月末先物予約で出来上がり110.00で売りたい意向は強くスポット頭押さえは
110.25、9月末で110円出来上がりを作るとなるとスポット頭押さえは110.65程度は必要で、
先物カバーが遅れている本邦実需の売りが110円台では待ち構えていると考えています。

110.50-60を超えると流れはドル高に変化すると思いますが、昨日まで110.50で考えていたものを
110.65でイメージしようと思いました。

さて今日は109.90から既に売りが並んでいそうな値動きで高値は109.895。下値109.65は目先固そう
で 109.40にストップを置いて109.680で押し目買い。109.580でも買い。利食いは109.85~95で。
110.30は売りたい。110.50手前も売りたい。ストップは110.65で。
本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 買い
ドル円は109.680、106.580で買いから。ストップは109.400に置きながら、109.850、109.950
で利食い千人力。110.30レベル、110.50手前では110.650にストップを置きながら引きつけて
戻り売りしたい。

レンジ (109.500)109.650--109.900(110.000) 作成時 109.854-857 8:58AM
109.630で指値買いしましたが、上値が重たく109.640で一旦スクエアに戻しています。

ユーロドル  売り
ユーロドルは1.13350、1.13500で売りから。ストップは1.13700に置きながら、1.12900、
1.12800で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 1.12800(1.123900)--(1.13350)1.13500 作成時 1.13009-013 10:36AM


ユーロ円  売り
ユーロ円は124.250、124.350で売りから。ストップは124.550に置きながら、123.650、
123.550で買い戻しを行う方針。

レンジ 123.550(123.650)--(124.250)124.350 作成時 123.853-858 10:37AM


ポンド 売り
ポンド円は157.650、157.750で売りから。ストップは158.050に置きながら、156.900、
156.700で買い戻しをかける回転をイメージ。

レンジ 156.700(156.900)--(157.650)157.750 作成時 157.285-298 11:07AM

対ドルは1.43700、1.43800で売りから。ストップは1.44100に置きながら、
1.43000、1.42800で買い戻しを図る方針。

レンジ 1.42800(1.43000)--(1.43700)1.43800 作成時 1.43320-330 11:10AM

豪ドル 売り
豪ドル円は85.950、86.050で売りから。ストップは86.250に置きながら、85.250、85.150で
買い戻しをかける方針。

レンジ 85.150(85.250)--(85.950)86.050 作成時 85.598-606 11:09AM

対ドルは0.78280、0.78380で売りから。ストップは0.78550に置きながら、
0.77770、0.77500で買い戻しを図る方針。

レンジ 0.77500(0.77700)--(0.78300)0.78400 作成時 0.78009-019 11:11AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は76.680、76.880で売りから。ストップは77.150に置きながら、76.100、
76.000で買い戻しを図るイメージ。

レンジ 76.000(76.100)--(76.800)76.950 作成時76.428-441 11:09AM

対ドルは0.69950、0.70050で売りから。ストップは0.70250に置きながら、0.69400、
0.69300で買い戻す方針。

レンジ 0.69300(0.69400)--(0.69950)0.70050 作成時 0.69645-662 11:12AM





新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2



------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品
ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果
(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって
注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。
特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が
高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアや
ポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければ
ならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。
スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が
高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人の
お客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)× 4%の額となり、レバレッジは、
想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、
1Lotあたり500円となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので、
それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変動します。店頭バイナリーオプション取引
「MTBO」は、判定時刻の為替レートが、当社の設定した最大7本の権利行使価格から、お客様が
選択された権利行使価格よりも、上昇するか下降するかを予想するヨーロピアンタイプのラダー
バイナリーオプション取引です。最大損失額は、オプションの取得対価の全額となります。
取引単位は1ロット(1ロット当たりの価格は0~1,000円)、1回の取引あたりの最大取引単位は
50ロットとなります。手数料は無料です。オプションの購入後において、取引をキャンセルする
ことはできません。購入したオプションを取引可能期間前に清算(売却)をすることはできます。
但し、購入価格と清算価格にはスプレッドがあり、清算時に損失を被る可能性があります。
「MTBO」は投資額に比べて大きな利益を得る可能性がある反面、投資元本の保証はなく、お客様
にとって為替レートが不利な方向に変動することにより投資元本の全てを失う可能性のある
リスクが高い金融商品です。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引および店頭
バイナリーオプション取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
ネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。
また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。
お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身
の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。




関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.