情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

未分類 > 05/07のツイートまとめ

05/07のツイートまとめ

JFXkobayashi

@daisuke_endo67 週末の間に反省すべきポイントは反省して、 日曜日の夜、眠る前に月曜日の戦略を考えながら眠りにつく習慣を身に付けましょう!
05-07 14:09

@hapy_lupy ぶち落ちておかしくはない数字でしたが、106.44でがっちり食い止められて、売りこんだ短期投機筋が自爆とは・・・・。最初の107.00手前までのショートカバーは判るんですが、その後の上げははっきり言って想定外でした!
05-07 09:34

@anfiabuq たぶん、推察するしかないのですが、年金が買っているんだと勝手に解釈しています。あの数字で崩れない方がおかしいです!一旦107.00近くまで上がった後、下がってきたので106.15-20で攻防かと思っていましたが、それも106.55で止まってしまうし。不思議!
05-07 09:32

@JFXkobayashi 買い戻されたのは106.97レベルです。107.97って書いてしまいました。訂正します。
05-07 06:51

もう一回売っても106.55止まりで崩せず106.95-107.00から諦めた損切り買い戻しが入ったんでしょうね。正直驚きですね。いまの世界情勢では6月の利上げはないのではないかとイメージしていますが、金利の反応は逆でした。私がインターバンクだったら、大やられしてますね!
05-07 06:47

あの数字で下値は106.44どまり。ぶ厚いドル買いオーダーが入っていないと、あの雇用統計の数字だったら瞬間105円台まで落ちても不思議はないと思いました。だからこそ,結構な投機筋が売りこんでもがっちり106.50割れで止められて下がらず、一旦107.97ぐらいまで買い戻された後
05-07 06:43

セミナー資料を作りながら思ったのは、106.80-85や106.95は売りやすいから、107.10ぐらいにあったストップを引っかけたためショートカバーしたぐらいしか理由が思いつかない。その材料がダドリー発言ですかね?雇用統計発表直後は長期金利低下でドル円も売られましたが
05-07 06:38

朝起きて(4時20分)、ドル円、いったい何が起きてるんだ?なんで107.228まで跳ねてるんですかね?あの雇用統計の数字で。で、たどり着いたのがダドリーの年2回利上げ発言。ショートが溜まっていたとはいえこの買い上げは正直予想外。下値106.44で止めてしまった買いにも正直失望!
05-07 06:24

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.