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「ドル円・ポンド円・オセアニア円は買い。ユーロドル・ユーロ円は売りから。」


ドル円キャンペーン




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「ドル円・ポンド円・オセアニア円は買い。ユーロドル・ユーロ円は売りから。」

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5月17日

5月16日の概況




おはようございます。雨ですが、気分をあげて行きましょう!
昨日は朝8時前の108.47が日通しの安値となってなかなか上値は109.00を突破できませんでしたが、
午前2時を回ってストップも付けて109.10までタッチ。反落して108.95で、109.04引け。値動きは
乏しく、活発な取引は手控えられた格好。聖霊降臨祭でドイツ、スイスの金融市場などが休場だった
ため、欧州時間は参加者が少なく、又 財務相会合を週末に控えポジション調整の動きがメイン
だった気がします。

米5月NY連銀製造業景況指数は市場の予想と大きく乖離。予想比大幅減で再びマイナスとなり、
ドル円は 108.73まで売られたものの、押しがほとんどなくすぐに108.90まで上がるなど下値は
底固かった。108.50-109.00のコアレンジのどちらを抜けるかという展開だったが、上値をやった
ものの、フォロースルーは少なくあまり109円台を買い上がるイメージはない。

ただし108.20以下に並んでいたと思われる輸入の買いや機関投資家の新年度入りぶんの外物投資
手当て買いが ビッドアップしてくる可能性はあると思います。108.50どころか108.65すらビッド
堅調だったこともあって、本日は108.75-65で押しは買いから。ストップは一応 108.30に置きながら、
109.15-25で利食いするような買い先行の回転をイメージします。雰囲気的にはアジアも薄そうな
感じに見えますので、ターゲットに届かなくても利食い千人力で!


ドル円 買い
ドル円は引きつけて108.750、108.650で買いから。ストップは108.300に置きながら、109.150で
利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 108.650(108.800)--109.150(109.250) 作成時 109.030-033 9:19AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは引きつけて1.13370、1.13500で売りから。ストップは1.13700に置きながら、
1.12950、1.12800で買い戻しを行う方針。

レンジ 1.12800(1.12950)--(1.13350)1.13500 作成時 1.13150-155 11:10AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は123.700、123.800で売りから。ストップは124.000に置きながら、123.050、
122.950で買い戻す回転。

レンジ 122.950(123.050)--(123.700)123.800 作成時 123.372-377 11:11AM


ポンド 買い
ポンド円は156.950、156.800で買いから。ストップは156.600に置きながら、157.900、
158.200で利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 156.800(156.950)--(157.900)158.200 作成時 157.930-943 11:30AM

対ドルは1.44300、1.44200で買いから。ストップは1.44000に置きながら、1.45100、
1.45250で利食いする回転。

レンジ 1.44200(1.44300)--(1.45100)1.45250 作成時 1.44864-874 11:35AM

豪ドル 買い
豪ドル円は79.400、79.300で買いから。ストップは79.200に置きながら、80.250、
80.400で利食いをイメージしました。

レンジ 79.300(79.400)--(80.250)80.400 作成時 80.244-252 11:31AM

対ドルは0.73150、0.73050で買いから。ストップは0.72800で。利食いは0.73700、
0.73850で回転させます。

レンジ 0.73050(0.73150)--(0.73700)0.73850 作成時 0.73587-597 11:37AM

ニュージードル 買い
ニュージー円は74.050、73.950で買いから。ストップは73.750で置きながら、74.800、74.900で
利食いをイメージしました。

レンジ 73.950(74.050)--(74.800)74.900 作成時 74.351-364 11:33AM

対ドルは0.67900、0.67800で買いから。ストップは0.67500に置きながら、0.68400、
0.68500で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.67800(0.67900)--(0.68400)0.68500 作成時 0.68254-271 11:40AM







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少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
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