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マーケットショット > 「ユーロドルは売り。ポンド円は売り目様子見。その他は買い目様子見で。」

「ユーロドルは売り。ポンド円は売り目様子見。その他は買い目様子見で。」

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「ユーロドルは売り。ポンド円は売り目様子見。その他は買い目様子見で。」

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5月23日

5月20日の概況



おはようございます。週末のんびりして今朝の動きをイメージ、もし110.00割れて下がっていたら、
引きつけて買ってみようと思っていましたが、どうもなんかNY引けからあまり動かないし、109.80
固そうだし、110.60重たそうだから真ん中110.20で固まるのかな?

みんな自分から仕掛けるのは嫌だと思っているから動かない状態なんでしょうね?介入のハードルが
高いというルー米財務長官の発言は前からイメージしていた通りだし、サパン仏財務相「(現状の為替
動向)介入の必要ない」は110円台まで上がってきて介入が必要な訳はないからあまり意味をなさないし、
麻生財務相の 「(ここ数週間の為替動向)秩序立った動きとは言えず」という発言は日本だけ違和感
を感じざるを得ない発言内容に思える。やはりこの意味で、介入で相場を元の!?112~115円に戻したい
と考える日本と世界各国の温度差は大きいのでしょうね。まぁ、今後ゆっくりと105円方向に推移した
場合でも 秩序だった動きに関しての(日本と世界の)意識の隔たりは大きく、介入に関して世界の同意
は得られないのだろうなというイメージを再度強く持ちました。

今日は動き出しを待って上がったら売るか、下がったら買うかと言ったら109.80-85を109.50割れに
ストップ置いて押し目を買ってみようかなと思っていますが、指値は置きません。
流れをみたいと思います。本日もよろしくお願い申し上げます。今日は暑くなりそうだな~。


ドル円 買い目様子見
ドル円は 109.650、109.550で買い目で見ますが、指し値もせず。もともと109.850-800で押し目買い
で見ていて実際に何度も買ってみましたが、上がらずロングはなんとか利食いで終わっています。

レンジ 109.550(109.650)--(109.950)110.100 予想時 109.734-737 10:36AM


ユーロドル 戻り売り
ユーロドルは引きつけて1.12650、1.12750で売りから。ストップは1.13050に置きながら、1.11900、
1.11750で買い戻しを図る回転をイメージ。

レンジ 1.11750(1.11900)--(1.12650)1.12750 作成時 1.12293-297 10:45AM


ユーロ円 買い目様子見
ユーロ円は 買い目様子見。ドル円が買い目様子見ですからこれに準じます。

レンジ 122.900(123.050)--(123.700)123.900 作成時 123.239-244 11:01AM


ポンド 売り目様子見
ポンド円は 戻りが重たそうですが、ドル円を様子見にしたので、今日は指値はしません。

レンジ 158.700(158.800)--(159.750)159.950 作成時 159.238-251 11:28AM

対ドルは1.45550、1.45650で売りからのイメージ。ストップは1.45950に置きながら、
1.44800、1.44700で買い戻しする回転をイメージしました。

レンジ 1.44700(1.44800)--(1.45550)1.45650 作成時 1.45066-076 11:30AM

豪ドル 買い目様子見
豪ドル円は買い目様子見。ドル円が買い目様子見ですからこれに準じます。

レンジ 79.050(79.200)--(79.950)80.100 作成時 79.433-441 11:29AM

対ドルは 0.72500、0.72650で売りから。ストップは0.73000に置きながら、0.71900、
0.71800で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.71800(0.71900)--(0.72500)0.72650 作成時 0.72354-364 11:31AM

ニュージードル 買い目様子見
ニュージー円は買い目様子見。ドル円が買い目様子見ですからこれに準じます。

レンジ 74.000(74.150)--(74.800)75.050 作成時 74.406-409 11:29AM

対ドルは 0.67950、0.68100で売りから。ストップは0.68250に置きながら
0.67200、0.67100で買い戻しを図る方針。

レンジ 0.67100(0.67200)--(0.67950)0.68100 作成時 0.67840-857 11:45AM 






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が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
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