情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「ドル円・ユーロドルは戻り売りで。クロス円はドル円が急落したこともあり、今日は様子見」

「ドル円・ユーロドルは戻り売りで。クロス円はドル円が急落したこともあり、今日は様子見」

ユーロ円キャンペーン



☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「ドル円・ユーロドルは戻り売りで。クロス円はドル円が急落したこともあり、今日は様子見」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


5月26日

5月25日の概況


おはようございます。朝から今朝は暑いですね。朝5時の散歩もちょっと歩くと汗ばむほど。相場の
方はハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
「今年は2-3回の利上げは可能」
カプラン米ダラス連銀総裁
「FOMCの金融政策正常化、近い将来に」
カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
「米経済は緩やかな成長が続く」
「マイナス金利、期待通りの効果を発揮しにくい」と発言。

米株式堅調、米債利回りは高値圏で終了しておりドル円はNY市場で下げても110.06どまり。
しかし高値も110.45と、110.50越えから110.65-85に並ぶであろう実需の売り玉にはかすりもせず。

本邦輸出企業の売りはとりあえず前回の110.587までの上昇時に目先で遅れていた分を押さえたと
思われるし、積み残し分は昨晩の110.45でも売れているはずだから、110.60~85ぐらいに引きつけて
売る先物予約の頭押さえ分がそのまま残ると考えます。(あえて売り水準は下げてこない)

本日はやるんだったら、買い先行で出来たら109.95-85の押し目買い。109.69でストップ、利食いは
110.50を超えて110.60アッパーのストップがあればそれを引っかけたら利食いイメージ。売りで
入るんだったらスキャルは別として110.75-85まで引きつけたい。

本日もよろしくお願い申し上げます。110.10-25で手を出すとなんだか、上下に揺さぶられてスキャルは
辛そうなイメージありますねぇ。

この動き、誤発注なんかじゃないな。中長期の米系ファンドとかがロング落としてるんじゃ
ないのかなあ。買いもためらうな・・・。 なんだ、スカスカじゃないか。 買うのも怖いな・・・。
薄いな~。皆 慎重になっているからプライスが飛びまくっている。

考えてみても良く判らず、方針は上値が重たいと思いドル円は109.90で売りとしたが、あとは様子見に
します。変な値動きだな。下で今度は捕まったのか・・・。





ドル円 買いから売りに変更
ドル円は当初109.950-850で買いをイメージしたが、109.400までの急落もあり指値していなかったので
助かりました。戻りが鈍くなったと考えて109.900で新規売り、ストップは110.050、利食いは109.350で
イメージします。

レンジ 109.250(109.350)--(109.800)109.950 作成時 109.693-696 11:35AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12200、1.12300で売りから参入する。ストップは1.12550に置きながら、1.11450で
利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 1.11350(1.11450)--(1.12200)1.12350 作成時 1.11751-756 11:51AM


ユーロ円 様子見
ユーロ円は 本日はドル円が急落し、急に上値が重たくなったため、様子見します。

レンジ 122.100(122.250)--(122.850)123.000 作成時 122.553-558 11:55AM


ポンド 様子見
ポンド円は本日はドル円が急落し、急に上値が重たくなったため、様子見します。

レンジ 160.750(160.900)--(161.650)161.850 作成時 161.257-270 12:00PM

対ドルは1.46650、1.46500で買いから。ストップは1.46100に置きながら、1.47350、1.47500で
利食いを目指す方針。

レンジ 1.46500(1.46650)--(1.47350)1.47500 作成時 1.47068-078 12:07PM

豪ドル 様子見
豪ドル円は本日はドル円が急落し、急に上値が重たくなったため、様子見します。

レンジ 78.300(78.500)--(79.300)79.450 作成時 79.015-023 12:02PM

対ドルは0.71850、0.71750で買いから。ストップは0.71500に置きながら、0.72400、0.72500で
利食いイメージ。

レンジ 0.71750(0.71850)--(0.72400)0.72500 作成時 0.72101-111 12:07PM

ニュージードル 様子見
ニュージー円は本日はドル円が急落し、急に上値が重たくなったため、様子見します。

レンジ 73.250(73.450)--(74.050)74.150 作成時 73.663-676 12:03PM

対ドルは 0.66950、0.66800で買いから。ストップは0.66500に置きながら、0.67550、
0.67700で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.66800(0.66900)--(0.67550)0.67700作成時 0.67212-229 12:08PM






新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.