情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「ユーロドルは戻り売り。ドル円・クロス円は買いから」

「ユーロドルは戻り売り。ドル円・クロス円は買いから」

ドル円キャンペーン






☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「ユーロドルは戻り売り。ドル円・クロス円は買いから」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


5月30日

5月27日の概況



おはようございます。イエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の発言「景気が加速し、雇用改善が
続けば、数カ月内に利上げするのが適切」を受けてドル買いが活発化、金曜日の高値は110.45まで
上げて100.38で引けていましたが、先ほど110.50を超えて110.800まで上昇。

基本下値は固く110.15-10以下であったら買いやすかった感じでしたが、110.35以下は買えず。
110.45-50、110.60が今までの抵抗だったのでこれがサポートとなって111円をトライする展開に
なる感じですね。今日はロンドン・NYが休場となるため、夕方から流動性が低下する可能性があり
注意が必要です。110.530、110.430で打診買い。ストップは110.290で。利食いは111.00近辺で。

本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 買い
ドル円は111円を目指す展開をイメージ。まずは買いから。110.530・110.430で押し目買いから。
ストップは110.290に置きながら、利食いは111.00手前110.980レベルで行いたい。

レンジ (110.350)110.450--(110.950)111.100 作成時 110.798-804 8:44AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.11390、1.11490で売りから。ストップは1.11730に置きながら、1.10850、
1.10650で買い戻しを行う方針。

レンジ 1.10650(1.10850)--(1.11400)1.11550 作成時 1.11010-014 11:21AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は122.800、122.700で買いから。ストップは122.500に置きながら、123.300、
123.500で利食いをイメージします。

レンジ 122.700(122.800)--(123.300)123.500 作成時 123.169-174 11:22AM


ポンド 買い
ポンド円は161.650、161.550で買いから。ストップは161.300に置きながら、162.400、
162.500で利食いする買い先行の回転をイメージ。

レンジ 161.550(161.650)--(162.400)162.550 作成時 162.162-175 11:37AM

対ドルは1.46550、1.46700で売りから。ストップは1.46950に置きながら、1.45800、1.45500
で買い戻しを行う方針。

レンジ 1.45500(1.45800)--(1.46550)1.46700 作成時 1.46147-157 11:40AM

豪ドル 買い
豪ドル円は79.200、79.100で買いから。ストップは78.850に置きながら、79.800、79.900
で利食いする回転をイメージ。

レンジ 79.100(79.200)--(79.800)79.900 作成時 79.511-519 11:38AM

対ドルは0.71870、0.71970で売りから。ストップは0.72350に置きながら、0.71450、
0.71100で利食いする様な回転をイメージ。

レンジ 0.71100(0.71450)--(0.71870)0.72000 作成時 0.71662-672 11:42AM

ニュージードル 買い
ニュージー円は73.830、73.730で買いから。ストップは73.450に置きながら、
74.650、74.800で利食いする回転をイメージ。

レンジ 73.730(73.830)--(74.650)74.800 作成時 74.261-274 11:39AM

対ドルは0.67200、0.67300で売りから。ストップは0.67550に置きながら、0.66500、
0.66300で買い戻しを図る回転をイメージ。

レンジ 0.66300(0.66500)--(0.67200)0.67300 作成時 0.66934-951 11:43AM









新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.