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マーケットショット > 「オセアニア円は買いから。その他は戻り売りで参入する方針。」

「オセアニア円は買いから。その他は戻り売りで参入する方針。」



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「オセアニア円は買いから。その他は戻り売りで参入する方針。」

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6月1日

5月31日の概況



どうなってんだ?EUからの離脱反対派が大きくリードしていたはずじゃなかったの?
2000年米大統領選挙の際のブッシュ対ゴアの時のフロリダの投票のように、票が数えられない事態が
発生してんの?集計数えるなら、邦銀の札勘部隊 貸そうか?

電話とインターネット経由を介した世論調査 (ICM)
双方とも離脱支持が残留支持を上回り、予想外の結果にポンド急落。
電話調査 離脱派45% 残留派42%、
インターネット調査 離脱派47%、残留派44%

Brexit調査 残留派51%・離脱派46%=テレグラフ調査 5月30日 の調査と逆転してるん
だけどな・・・。

今日は英国の世論調査の影響もあって円買い(リスクオフ)が強まりそうで、ドル円も上値が重たく
戻り売り。110.680、110.780で売りから。ストップは111.050で。利食いは110.500割れでどこまで
走るかにもよりますが110.350でイメージ。110.20以下はストップがありそうですが、110.00近辺は
新規買いの打診を行ってみたい気持ちがあります。本日もよろしくお願い申し上げます。

バタバタしていて110.832まで豪ドル円が跳ねた時に付いてその後110.660まで下がりましたが、
バタバタしていて指値間に合わず。110.850で売りを置くこととします。


ドル円 売り
ドル円は110.850で売りから。ストップは111.050に置きながら、110.350でショートを利食いする
回転をイメージしました。

レンジ 110.300(110.400)--(110.850)110.950 作成時 110.704-707 11:05AM 作り直し


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.11550、1.11650で売りから。ストップは1.11900に置きながら、1.10950、1.10850
で買い戻しする回転。

レンジ 1.10850(1.10950)--(1.11550)1.11650 作成時 1.11233-237 11:12AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は123.435、123.535で売りから。ストップは123.850に置きながら、122.700、122.500で
買い戻しを図る方針。

レンジ 122.500(122.700)--(123.435)123.535 作成時 123.110-115 11:15AM


ポンド 売り
ポンド円は161.00、161.250で売りから。161.500にストップを置きながら、159.550、
159.400で買い戻すような回転をイメージ。

レンジ 159.400(159.550)--(161.000)161.250 作成時 160.379-392 11:42AM

対ドルは1.45350、1.45550で売りから。ストップは1.45700に置きながら、1.44500、
1.44350で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.44350(1.44500)--(1.45350)1.45550 作成時 1.44881-891 11:48AM

豪ドル 買い
豪ドル円は80.250、80.150で買いから。79.850にストップを置きながら、80.950、81.150で
利食いする回転をイメージ。

レンジ 80.050(80.200)--(80.950)81.150 作成時 80.619-627 11:43AM

対ドルは0.72400、0.72300で買いから。ストップは0.72100に置きながら、0.73000、
0.73200で利食いする回転。

レンジ 0.72300(0.72400)--(0.73000)0.73200 作成時 0.72833-843 11:49AM

ニュージードル 買い
ニュージー円は74.850、74.700で買いから。74.350にストップを置きながら、
75.500、75.650で利食いする回転をイメージ。

レンジ 74.700(74.850)--(75.500)75.650 作成時 75.110-123 11:45AM

対ドルは0.67550、0.67450で買いから。ストップは0.67300に置きながら、0.68200、
0.68300で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.67450(0.67550)--(0.68200)0.68300 作成時 0.67850-867 11:50AM








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が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
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