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マーケットショット > 「ドル円・ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入する方針。」

「ドル円・ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入する方針。」



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「ドル円・ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入する方針。」

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6月2日

6月1日の概況



おはようございます。昨日の急落、110.40以下にあったと思わるロングのストップが110.00割れの
ストップを引っかけて、これで109.50以下もストップが付いてしまう流れとなってクロス円を始め
全面的にメルトダウン。109.052まで下落しますが、なんとか109.00は割れず109.30まで反発。

当然のように戻り売りが出て激しく揉み合いますがその後109.40、109.50、戻り売りして逆に
ストップが付いて109.70まで持ち上げられるショート焼き殺し相場。
買い方、売り方ともにちゃんと利食いしないと大怪我する相場となっています。
ただし、昨日の動きから 111.45、わずか2日前の高値がはるか遠くなってしまった感が強く、自分も
一旦はブル転して109-112円と明らかに相場レンジが移行したと考えたため、急落には気持ちが全く
付いて行けず。

本邦輸出は111.45で期近はほぼ押さえたと思われ慌てて109円台前半は叩いて来ないと思われる。

108円台は輸入の買いでコンスタントに買いが出てくるようなイメージが強いです。日経平均
株価の動向も注意しながら109.65-70から109.90にかけて戻り売り。110.100でストップ、
利食いはとりあえず109.20以下109.00にかけて。割れたら売ってすぐ買い戻す方針。


ドル円 売り
ドル円は 引きつけて109.650、109.800で売りから参入する方針。ストップは110.100に置き
ながら109.150以下、109.000ではしっかりと利食い。109.00割れでは売ってすぐに買い戻す方針。

レンジ 108.900(109.100)--(109.650)109.850 作成時 109.474-477 8:27AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12150、1.12300で売りから。ストップは1.12500に置きながら、1.11400、
1.11300で買い戻しを行う方針。

レンジ 1.11300(1.11400)--(1.12150)1.12300 作成時 1.11956-960 11:06AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は122.750、122.850で売りから。ストップは123.200に置きながら、121.950、
121.850で買い戻しを行う方針。

レンジ 121.850(121.950)--(122.750)122.850 作成時 122.181-186 11:08AM


ポンド 売り
ポンド円は157.950、158.150で売りから。158.500にストップを置きながら、156.850、
156.650で買い戻しを行うイメージ。

レンジ 156.650(156.850)--(157.950)158.150 作成時 157.201-214 11:45AM

対ドルは1.44550、1.44650で売りから。ストップは1.44950に置きながら、1.43850、1.43750で
買い戻す回転。

レンジ 1.43750(1.43850)--(1.44550)1.44650 作成時 1.44211-221 11:48AM

豪ドル 売り
豪ドル円は79.400、79.550で売りから。ストップは79.800に置きながら、78.750、78.600で
買い戻す回転。

レンジ 78.600(78.750)--(79.400)79.550 作成時 78.905-913 11:46AM

対ドルは 0.72750、0.72850で売りから。ストップは0.73150に置きながら、0.72000、0.71850
で買い戻しをイメージ。

レンジ 0.71850(0.72000)--(0.72750)0.72850 作成時 0.72396-406 11:50AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は74.700、74.850で売りから。ストップは75.100に置きながら、74.100、74.000
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 74.000(74.100)--(74.700)74.850 作成時 74.362-375 11:47AM

対ドルは0.68450、0.68550で売りから。ストップは0.698800に置きながら、0.67300、0.67200
で買い戻し回転。

レンジ 0.67200(0.67300)--(0.68450)0.68550 作成時 0.68204-221 11:50AM









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少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
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