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マーケットショット > 「本日もドル円・ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入する方針。」

「本日もドル円・ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入する方針。」



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「本日もドル円・ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入する方針。」

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注:ドル円成立→ 買い戻ししています。

ユーロ円・ポンド円 成立 微益と微損で買い戻ししています。
市場が朝から売り上がってショートが捕まりました。ショート方針は移動のため、一回撤収。
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6月6日

6月3日の概況



6月3日 午後11:18 電車の中から
はやばや、106.777売りまで下がりましたか。イメージ106.65-75近くまで行っちゃいましたね。
107.15ー20は戻り売りがわんさか出てきそうな雰囲気だと思います。

衝撃の米雇用統計NFP38千人、目を疑って、ガン見でロイターの数字を2回見直したので、数字を
読み上げるのが遅くなったほど!前月分も下方修正され、とにかくドルの戻り売り。利食い以外には
買えない。途中で瞬間あやとりしたが、微損ほぼ同値撤退した。

ドル円は大きく見て直前の108.90から 106.60-93-106.51で106.55引け。
ユーロドルは1.1150-1.1350-1.1322-1.1374で1.1366引け。
ユーロドルは121.45レベルから一瞬121.10台まで下げたあと121.62-120.83で121.13引け。
ポイント&フィギュアは今から取引画面でアップします。

106.60まで下げてから107.10-20には売りが並ぶとイメージしたが、107.00すら戻せなかった動き
から戻り売りが相当下がってきていると思われます。当然輸入の買い玉もこんなところまで下がると
思っていないし、小口は指値出来ないから、月曜日に買って来ると思いますが、仲値前に買うと
金曜日の仲値が適用されるから小口といえども10時過ぎに買って来ると思うので、為替の動き
だけ言ったら仲値決定後10時過ぎから昼にかけて上がってくる動きを売れていない向き
(ロングを抱えた人、売り遅れた輸出、投機筋)が戻りを待ちうける展開になるはずです。

しかし、38千人はないでしょ!びっくりこいたがな。
6月はおろか、7月の利上げすらどうかと市場参加者が考える数字ですね。
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おはようございます。先週金曜日のNYは106.55で引けていたドル円でしたが、イメージでは
今朝方106.51安値を割って下に突っ込む動きを考えていました。下げて場合によっては106.00近辺
まで下げるかと思いましたが、実際の安値は106.36で、106.50を越した朝7時過ぎから え?っと
思うようなドル買いが続いて106.744まで今しがた上がりました。実需で買えていない連中はいっぱい
いるから今日は小口の買いを含めて出てくると思いますが、小口はあくまでも仲値決定以降で、こんな
時間帯では出てこない。朝方の突っ込み売りを期待した投機筋のショートが、想定外の値動きを受けて
止めてきているのかな?ただし米雇用統計の内容、ルー財務長官の発言などを考えると新規にドル円の
買いポジションで攻めるのは厳しく思われ、戻り売りのスタンスで臨むべきと考えます。

今、高値は106.784まで。106.95、107.10で戻り売り。ストップは107.25で。
利食いは106.40以下106.20ぐらいをイメージしますが、実需の買い下がりがきつい場合にはしっかりと
利食い千人力で回し、戻り売りを図る方針としたい。本日もよろしくお願い申し上げます。





ドル円 売り
ドル円は106.950・107.100で戻り売りから。ストップは107.250に置きながら津いたら107.500手前で
もう一回売り直す方針。買い戻しは106.400以下、106.300でイメージします。

レンジ 106.200(106.400)--(107.000)107.150 作成時 106.769-780 7:42AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.13950、1.14050で売りから。ストップは1.14250に置きながら、1.13350、1.13200で
買い戻しをかける回転をイメージ。

レンジ 1.13200(1.13350)--(1.13950)1.14050 作成時 1.13462-466 11:15AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は121.480、121.580で売りから参入する方針。121.780にストップを置きながら、120.850、
120.700で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 120.700(120.850)--(121.480)121.580 作成時 121.113-118 11:15AM


ポンド 売り
ポンド円は154.150、154.250で売りから。154.550にストップを置きながら、153.250、153.100で
利食いする回転をイメージ。

レンジ 153.100(153.250)--(154.150)154.250 作成時 153.578-591 11:28AM

対ドルは1.44450、1.44550で売り。ストップは1.45000で。利食いは1.43650、1.43550で
買い戻しを図る方針。

レンジ 1.43550(1.43650)--(1.44450)1.44550 作成時 1.43849-859 11:36AM 

豪ドル 売り
豪ドル円は78.500、78.600で売りから。ストップは78.800に置きながら、77.600、77.500で
買い戻し方針。

レンジ 77.500(77.600)--(78.500)78.600 作成時 78.165-173 11:29AM

対ドルは0.73550、0.73650で売りから。ストップは0.74000に置きながら、0.72400、0.72300
で買い戻しを図る方針。

レンジ 0.72300(0.72400)--(0.73550)0.73650 作成時  0.73217-227 11:40AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は74.350、74.450で売りから。ストップは74.800に置きながら、73.850、73.650で
買い戻す方針。

レンジ 73.650(73.850)--(74.350)74.600 作成時 73.945-958 11:31AM

対ドルは0.69650、0.69750で売りから。ストップは0.70000に置きながら、0.68850、0.68700
で買い戻しする方針。

レンジ 0.68700(0.68850)--(0.69650)0.69750 作成時 0.69223-240 11:41AM





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貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
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