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マーケットショット > 「本日もドル円・ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入する方針。」

「本日もドル円・ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入する方針。」

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「本日もドル円・ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入する方針。」

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6月8日

6月7日の概況


おはようございます。思ったよりも一旦下げてからの戻りが弱く、107.45近辺でNYの戻りが
止まってしまいました。もう少し戻って今日は107.50を中心とした揉み合いになるとイメージ
していたのですが、結局9時からそのまま崩れてしまいました。107.65-70で売りを今朝方早朝に
イメージしていましたが、107.25-30まで売り水準を下げるようですね。

買い戻しは、106.80以下、106.65で。ストップは107.55-60でイメージです。
お、107.00が早くも割れてしまいました。上値はイメージしていたよりもかなり重たそうです。
本日もよろしくお願いいたします。

75.575から125.858まで上げた+50.283の38.2%フィボナッチ戻しが106.65にあり、6月7日2時過ぎ
の安値である106.837以下、106.65は一旦は止まるところであり、ショートは利食いし、ロング転
出来るかどうか値動きを注視するイメージです。

その後突っ込み売りした市場がショートカバー気味に上がってきたため、売ってもすぐに買い戻しして
売り上がりを回避。方針を途中で変更しています。


ドル円 売り
ドル円は107.25-30ですら売れず107.10近辺を仲値前で売っていました。その後106.90も割れて
戻れなくなってしまいました。買いから入ることは避けて戻り売りを106.95-107.05でイメージ
しましたが現在は106.750が割れる水準まで下落。指値でなかなか対処できず107.050で売りは置き
ますが106円台後半を戻り売りするイメージ。

レンジ 106.500(106.650)--(107.050)107.150 作成時 106.762-765 11:00AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは引きつけて戻り売りから。1.14450にストップを置きながら、1.14150、1.14250で
売り先行で参入する。利食いは1.13250、1.13100でイメージ。

レンジ 1.13100(1.13250)--(1.14150)1.14300 作成時 1.13688-692 11:04AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は121.780、121.880で戻り売りから。ストップは122.150に置きながら、121.250、
121.150で買い戻す回転をイメージしました。

レンジ 121.150(121.250)--(121.750)121.900 作成時 121.448-453 11:08AM


ポンド 売り
ポンド円は155.780、155.880で売りから。ストップは156.200に置きながら、154.850、
154.700で買い戻すい売り先行の回転をイメージしました。

レンジ 154.700(154.850)--(155.780)155.900 作成時 155.345-358 11:15AM

対ドルは1.45800、1.45900で売りから。ストップは1.46150に置きながら、1.44900、1.44800で
買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.44800(1.44900)--(1.45800)1.45900 作成時 1.45447-457 11:30AM

豪ドル 売り
豪ドル円は 79.800、79.900で売りから。ストップは80.150に置きながら、79.250以下、
79.100にかけて買い戻す回転をイメージ。

レンジ 79.100(79.250)--(79.800)79.900 作成時 79.441-449 11:15AM

対ドルは0.74050、0.73950で買いから。ストップは0.73750に置きながら、0.74550、0.74650
で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.73950(0.74050)--(0.74550)0.74650 作成時 0.74389-399 11:31AM

ニュージードル売り
ニュージー円は74.750、74.850で売りから参入する。ストップは75.150に置きながら、
74.200、74.100で買い戻しを図る方針。

レンジ 74.100(74.200)--(74.750)74.850 作成時 74.528-541 11:29AM

対ドルは0.69450、0.69350で買いから。ストップは0.69100に置きながら、0.69950、
0.70100で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.69350(0.69450)--(0.69950)0.70100 作成時 0.69756-773 11:32AM




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貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
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