情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「ドル円・ユーロドル・クロス円 全て戻り売りから。」

「ドル円・ユーロドル・クロス円 全て戻り売りから。」



☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「ドル円・ユーロドル・クロス円 全て戻り売りから。」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------
7月4日

7月1日の概況



おはようございます。朝5時ぐらいはまだ清々しかったですが、もう気温が上がってきてます。今日も
暑くなりそうです。先週金曜日、夕方に安値102.44をやった後で少し深い戻り売りを102.95に置いた
のですが、102.72が戻り高値でその後102.46安値で102.55で引けています。

確かに103円台の重たさがあり手前102.85-95でも売りが被ってくると思いましたが、102.75も
触らないとは思いませんでした。上値が本当に重たいけど、102.75を指値指して売りたいとも
思わないので、102.85-95をイメージして戻り売り場探ししてみますかね?ストップは103.20
アッパーに置いて、利食いは102.40が割れるかどうかを見ながら102.45~35で利食い。

102.30以下は102.10~05にかけて売るのか引きつけて買うのかは流れを見て決める方針。
ユーロドル1.1160-80引きつけて戻り売りでイメージであり、
ユーロ円も 引きつけて114.55-65から上で売り場探しするようなイメージが第一印象。
今年も後半戦に突入ですね。今週もよろしくお願い申し上げます。

ちなみに本日はNY市場が独立記念日で休場であるため、夜の流動性は低下しますのでご注意を。


ドル円 売り
ドル円は 102.850、102.950で売りから。ストップは103.200に置きながら、102.450~102.350で
利食いイメージです。

レンジ 102.300(102.450)--102.850(102.950) 作成時 102.597-614 7:25AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.11670、1.11770で売りから。ストップは1.12050に置きながら、1.10800、1.10700
で買い戻しを図る方針。

レンジ 1.10700(1.10800)--(1.11650)1.11800 作成時 1.11383-387 11:08AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は114.550、114.650で売りから。ストップは114.830に置きながら、113.920、113.800で
買い戻しを図る回転をイメージ。

レンジ 113.800(113.950)--(114.550)114.700 作成時 114.321-326 11:10AM


ポンド 売り
ポンド円は136.850、136.950で売りから。137.250にストップを置いて135.800、135.650
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 135.650(135.800)--(136.850)136.950 作成時 136.546-559 11:23AM

対ドルは1.33400、1.33500で売りから。ストップは1.33750に置きながら、1.32500、
1.32400で買い戻しを図る回転をイメージ。

レンジ 1.32400(1.32500)--(1.33400)1.33550 作成時 1.32986-996 11:46AM

豪ドル 売り
豪ドル円は77.100、77.200で売りから。ストップは77.450に置きながら、76.000、75.850
で買い戻しを図る回転をイメージ。

レンジ 75.850(76.000)--(77.100)77.200 作成時 76.878-886 11:43AM

対ドルは0.74650、0.74550で押し目買いから。ストップは0.74350に置きながら、
0.75100、0.75200で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.74550(0.74650)--(0.75100)0.75200 作成時 0.74908-918 11:48AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は73.900、74.000で売りから参入する方針。ストップは74.250に置きながら
73.300、73.200で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 73.200(73.300)--(73.900)74.000 作成時 73.651-664 11:45AM

対ドルは0.71450、0.71350で買いから。ストップは0.71150に置きながら、0.71950、
0.72050で利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 0.71350(0.71450)--(0.71950)0.72050 作成時 0.71762-779 11:49AM




新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.