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マーケットショット > 「ドル円・ユーロドル・クロス円 全て戻り売りから。」

「ドル円・ユーロドル・クロス円 全て戻り売りから。」


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「ドル円・ユーロドル・クロス円 全て戻り売りから。」

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7月5日

7月4日の概況




再びおはようございます。102.50-55で返されると今日動くのかな?というイメージになりますよね。
上値は重たい。誰もが納得、102.65から上にも北米時間で行かなかった。102.40以下、なんだか買い
が強い。割れても102.20ぐらいは止まりそうなイメージ。

どうしますかね?102.20~102.80だとしても102.50はほぼ真ん中、今の102.531-534とも、ほぼ同じ
でどうもやりにくい。基本は跳ねたら売りたいのですが、はたして今日跳ねるのか?
102.60~65ゾーンが精いっぱいなのか?昨日のような102.80は無いのだろうか?

う・・・102.515か、全然売りたいとは思わないけど、これで102.40台に入って(入った!)更に
売りたくなくなったら、基本様子見ですね・・・。
方針、102.70-75で売り。ストップは103.050、利食い102.25-20で買い戻しとしておきます。
今日もよろしくお願いします


ドル円 売り
ドル円は102.70-75で売りから。ストップは103.050に置きながら、102.200で買い戻す回転をイメージ。
その後大きく下げて102.043まで売りとなって完全に出遅れ。指値せず戻り売りを流れで狙います。
102.35-45で売りイメージ。

レンジ 101.850(102.000)--102.400(102.550) 作成時 102.050-053 11:36AM 作り直し


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.11600、1.11700で売りから。ストップは1.11950に置きながら、1.11050、1.10850
で買い戻す回転。

レンジ 1.10850(1.11050)--(1.11600)1.11700 作成時 1.11329-333 11:39AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は114.150、114.250で売りから。ストップは114.450に置きながら、
113.600、113.500で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 113.500(113.600)--(114.150)114.250 作成時 113.669-674 11:40AM


ポンド 売り
ポンド円は135.880、136.000で売りから参入する方針。ストップは136.350に置きながら、
135.150、135.000で買い戻しを図る方針。

レンジ 135.000(135.150)--(135.880)136.000 作成時 135.321-334 11:41AM

対ドルは1.32850、1.32950で売りから。ストップは1.33150に置きながら、1.32100、1.32000で
買い戻す回転。

レンジ 1.32000(1.32100)--(1.32850)1.32950 作成時 1.32487-497 11:41AM

豪ドル 売り
豪ドル円は77.150、77.250で売りから、。ストップは77.450に置きながら、76.450、76.350で
買い戻しをはかる回転をイメージ。

レンジ 76.350(76.450)--(77.150)77.250 作成時 76.706-714 11:41AM

対ドルは0.75400、0.75500で売りから参入する。ストップは0.75700に置きながら、0.74800、
0.74650で買い戻す回転。

レンジ 0.74650(0.74800)--(0.75400)0.75500 作成時 0.75121-131 11:43AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は73.950、74.050で売りから。ストップは74.250に置きながら、73.250、73.150で
買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 73.150(73.250)--(73.950)74.050 作成時 73.545-558 11:42AM

対ドルは0.72250、0.72350で売りから。ストップは0.72550に置きながら、0.71700、0.71550
で買い戻しを図る回転をイメージ。

レンジ 0.71550(0.71700)--(0.72250)0.72350 作成時 0.72039-056 11:44AM






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が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
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