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「ドル円・ユーロドル・クロス円は全て売り。 」

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「ドル円・ユーロドル・クロス円は全て売り。 」

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7月7日

7月6日の概況




おはようございます。今夜は雨で「織姫と彦星」が会えなくなるようなことには到底ならなそうで、
朝から暑くてありがとうございます・・・・・。
ドル円は101.464と全値戻しまで行きませんでしたが、ユーロ円はほぼ達成。豪ドルはお釣りが
来ました!ポンド円も届きはしませんでしたが約2円80銭も戻しており、迫力あるショートカバー
でした。これは米債券(10年、30年債)が午後9時を境に利回り上昇、NY ダウも午後11時35分を境に
上昇波動に切り替わり、7月5日の寄り付きも超えて17918.62で 引けていた事も買い戻しに繋がり
ました。まあ、市場が完ぺきにドル円、クロス円ショートで捕まっていたというのがショートカバー
の最大の原因であることは明らかですが。
さて本日も35度になるとのことで熱中症(室内でも危険)対策の為にこまめに水分補給致しましょう。
基本は引きつけて101.50アッパーで売り興味です。ではまた後で。

引きつけてドル円は売りたいとイメージしていましたが(101.50アッパー、出来たら101.60-65で)
先に落っこちて100.952までタッチ。今は101.20台まで戻してきました。下には昨日のような
ストップロスがあるわけでもなく、全部売りが切れていないとしたら100.80以下 ドル円の買い戻し
意欲がありそうです。戻り売りする場合にも充分引きつけたいと思います。101.55-60、101.75で
イメージ。101.920ではストップ、利食いは100.85以下、100.75でイメージします。
本日もよろしくお願い申し上げます。

101.255までしか上がらずイメージしたポイントまで上がりにくそうです。101円台前半まで売りを
下げる(101.30レベル)イメージです。


ドル円 売り
ドル円は101.300、101.400で売りから。ストップは101.550に置きながら、100.750で利食いする
イメージ。当初はもっと高い水準で売りをイメージしたが、届かなそうなので、売り水準を101.30
まで下げました。

レンジ 100.650(100.750)--101.350(101.500) 作成時 100.869-872 11:16AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.11100、1.11200で売りから。ストップは1.11500に置きながら、1.10350、1.10250
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.10250(1.10350)--(1.11100)1.11200 作成時 1.10888-892 11:19AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は112.250、112.350で売りから。ストップは112.650に置きながら、111.350、111.200で
買い戻す回転をイメージ。

レンジ 111.200(111.350)--(112.250)112.350 作成時 111.834-839 11:19AM


ポンド 売り
ポンド円は131.100、131.250で売りから。ストップは131.550に置きながら、129.850、129.650
で買い戻しをかける回転をイメージ。

レンジ 129.650(129.850)--(131.100)131.250 作成時 130.515-528 11:20AM

対ドルは 1.29700、1.29800で売りから。ストップは1.30150に置きながら、1.28750、1.28600
で買い戻しをかける回転をイメージ。

レンジ 1.28600(1.28750)--(1.29700)1.29800 作成時 1.29389-399 11:23AM

豪ドル 売り
豪ドル円は76.150、76.250で売りから。ストップは76.500に置きながら、75.350、75.200
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 75.200(75.350)--(76.150)76.250 作成時 75.681-689 11:21AM

対ドルは0.75300、0.75400で売りから。ストップは0.75600に置きながら、0.74400、0.74300
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.74300(0.74400)--(0.75300)0.75450 作成時 0.75012-022 11:24AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は72.350、72.500で売りから。ストップは72.800に置きながら、71.750、
71.500で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 71.500(71.750)--(72.350)72.500 作成時 72.028-041 11:22AM

対ドルは 0.71600、0.71700で売りから。ストップは0.71950に置きながら、0.70950、
0.70850で買い戻しを行う方針。

レンジ 0.70850(0.70950)--(0.71600)0.71700 作成時 0.71402-419 11:25AM






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貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
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