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「本日はドル円・ユーロドル・クロス円 全て戻り売りで。 」

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「本日はドル円・ユーロドル・クロス円 全て戻り売りで。 」

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7月20日

7月19日の概況



おはようございます。うん、106.53までやって、一旦106.37割れまで下げてもう一回106.53やり
ましたが、106.55大口売りには届かずで、今度は12:08を天井に米10年債、30年債が利回り低下と
なってドル円も俄かロング(106.55-60突破を期待した向き)が投げて105.87まで反落した相場。

でも引けは106.14まで戻して引けていて106.255まで上がった分が今、106.079売りまで
下げてきました。106.26も今朝方8時過ぎに2回やって越せずでしたし、106.35からは昨日売れて
いないような実需の売りも出てくる可能性があるのかな?と思います。

引きつけて106.25アッパー、106.350で売りから入るようなイメージですが、利食い千人力、
105円台はあまり長くショートを引っ張りたくないイメージです。ポンド円の反落が起きれば、思惑
としてドル円も連れて下げる可能性が高いと思われ、ベンチマークでポンド円をみている連中が
多いんだろうなぁと思います。

短期的には106.20を超えたところがあったらスキャ気味に売りから入ってみましょうかね?
ストップは106.650に置いて 105.75-65では利食いをイメージします。
本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 売り
ドル円は引きつけて106.250、106.350で売りから。ストップは106.550に置きながら、
105.750、105.650で買い戻しをかける売り回転をイメージ。

レンジ 105.600(105.750)--(106.250)106.350 作成時 106.115-118 9:13AM


ユーロドル  売り
ユーロドルは1.10450、1.10600で売りから。ストップは1.10900に置きながら、1.10000、
1.09800で買い戻しを考える回転をイメージしました。

レンジ 1.09800(1.10000)--(1.10450)1.10600 作成時 1.10124-128 10:58AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は117.200、117.300で売りから参入する方針。ストップは117.600に置きながら、
116.700以下、116.550で買い戻しをかける回転。

レンジ 116.550(116.700)--(117.200)117.300 作成時 116.687-692 10:59AM


ポンド 売り
ポンド円は139.200、139.350で売りから。ストップは139.600に置きながら、138.200、
138.000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 138.000(138.200)--(139.200)139.350 作成時 138.702-715 11:00AM

対ドルは1.31250、1.31350で売りから。ストップは1.31600に置きながら
1.30050、1.29800で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.29800(1.30050)--(1.31250)1.31350 作成時 1.30730-740 11:23AM

豪ドル 売り
豪ドル円は79.950、 80.100で売りから。ストップは80.300に置きながら
79.150、79.050で買い戻しをかける回転をイメージ。

レンジ 79.050(79.150)--(79.950)80.100 作成時 79.459-467 11:10AM

対ドルは 0.75300、0.75500で売りから。0.75800にストップを置きながら
0.74550、0.74400で買い戻しを考える回転をイメージ。

レンジ 0.74400(0.74550)--(0.75300)0.75500 作成時 0.74972-982 11:24AM

ニュージードル  売り
ニュージー円は 74.850、74.950で売りから。ストップは75.300に置きながら、74.200、
74.100で買い戻しをかける回転をイメージ。

レンジ 74.100(74.200)--(74.850)74.950 作成時 74.663-676 11:21AM

対ドルは 0.70900、0.71100で売りから。ストップは0.71350に置きながら
0.70200、0.70050で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.70050(0.70200)-- (0.70900)0.71100 作成時 0.70493-510 11:34AM






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が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
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