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【LIVE】2016年8月10日20:00~22:00 英国国民投票後の動向と今後のゆくえ

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【LIVE】2016年8月10日20:00~22:00 英国国民投票後の動向と今後のゆくえ




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 【英国国民投票後の動向と今後のゆくえ LIVE!】

  2016年8月10日 20:00~22:00

http://jfx-trade.com/gbptrend/notice/

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こんにちは、小林芳彦です。


ついに、明日(8月10日)の20時が近づいてきました。


英国ではEU離脱の決定後も火種が燻っており、
それはスコットランドや北アイルランド独立気運の高まりを
誘発しており緊張状態となっています。

それらが独立するとポンド急落は免れないと言われています。

英国国民投票後の為替相場とテクニカル分析に加えて、
今回はスコットランドや北アイルランド独立の可能性と
ポンドや為替相場に与える影響について解説致します。

また、番組をご覧頂いた皆様に素敵なプレゼントも
ご用意しておりますのでお楽しみに頂ければと思います。

何卒よろしくお願い申し上げます。


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■出演者プロフィール


<小林芳彦>
1979年3月慶応義塾大学商学部卒、同4月株式会社協和銀行入行。1987年から
本店資金為替部調査役。インターバンク(フォワード)ディーラー・カスタマ
ーデスクヘッドなどを歴任後、2001年バンク・オブ・アメリカ(為替資金部
営業部長)で当局を含め、数十社の法人顧客を担当。「ユーロマネー誌(日本
語版)」顧客投票「日本のディーラー・ベストセールス部門」を6年連続第1位、
過去7回受賞。「短期為替予測部門」を5年連続第1位受賞。


<だいまん氏>
1957年生まれ。青山学院大学英米文学科卒。アジア系外銀にて、外国
為替の貿易事務、マネー、債券、為替ディーラーを歴任。ディーリング及び
決済関連業務に精通。2002年の資金部次長時代に、20年間勤務した
同銀行を退職。銀行在籍時より運営していた外国為替予想サイト「円を救
え」(http://www.savetheyen.com)をベースに、個人のFX取引の拡大を支
援するために、相場予想及び、為替取引の個人向け実地教育を中心とした
株式会社FXSCを設立。


<松崎美子氏>
東京でスイス系銀行Dealing Roomで見習いトレイダーとしてスタート。
18ヶ月後に渡英決定。1989年よりロンドン・シティーにあるバークレイズ
銀行本店Dealing Roomに就職。1991年に出産。1997年シティーにある米系
投資銀行に転職。肉体的・精神的に限界を感じ、2000年に退職。その後、
憧れの専業主婦をしたが時間をもてあまし気味。たまたま英系銀行の元同僚
と飲みに行き、証拠金取引の話しを聞き、早速証拠金取引開始。口座残高
ゼロ経験あり。
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が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
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