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「 ユーロドルは押し目買い。ドル円・クロス円も今日は買いから。 」


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「 ユーロドルは押し目買い。ドル円・クロス円も今日は買いから。 」

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8月11日の概況



おはようございます。材料がない中で、ここ数日続いていたドル売り相場で出来たドルショート
ポジションが米債券利回りの上昇、NY株式の上昇で切らされて101.50から上昇開始。101.60台、
101.70台での戻り売りを吸収し明らかに101.80台から上昇のペースが速まり102.00円を突破。
102.055までタッチした後、反落するも101.85は触れず。101.96引けで、その後東京オープンに
かけて101.764まで緩んだが瞬間102.00台も越するなどお盆シーズンで薄い中、乱高下している。
101.50買いと102.50売りで大きくは両サイドしっかりしている感じだが、その間で102.00は売り
でも買いでも薄いだけにふらつきそうか?

昨晩の値動きから見て101.80以下は101.60にかけてショートの買い戻しも入りやすくしっかり
していそうに思うので、押し目買いから101.750で参入。利食いは102.10-15で、101.45S/L
でイメージします。本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 買い
ドル円は101.50、101.50で買いから。ストップは101.450に置きながら、102.100-150
で利食いするような回転をイメージ。

レンジ 101.650(101.750)--(102.150)102.250 作成時 101.973-976 9:23AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.11050、1.10950で買いから。ストップは1.10650に置きながら、1.11800、
1.11950で利食いするような回転をイメージします。

レンジ 1.10950(1.11050)--(1.11800)1.11950 作成時 1.11363-367 11:15AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は113.400、113.300で買いから。ストップは113.050に置きながら、113.950、
114.100で利食いするような回転をイメージします。

レンジ 113.300(113.400)--(113.950)114.100 作成時 113.727-732 11:16AM


ポンド 買い
ポンド円は132.100、132.000で買いから。ストップは131.700に置きながら、132.700、
132.850で利食いするイメージ。

レンジ 132.000(132.100)--(132.700)132.850 作成時 132.498-511 11:22AM

対ドルは1.30100、1.30250で売りから参入する方針。ストップは1.30500に置きながら、
1.29200、1.29100で利食いするような回転をイメージ。

レンジ 1.29100(1.29200)--(1.30100)1.30250 作成時 1.29704-714 11:24AM

豪ドル 買い
豪ドル円は78.150、78.000で買いから。ストップは77.700に置きながら、78.800、
78.900で利食いする回転をイメージ。

レンジ 78.000(78.150)--(78.800)78.900 作成時 78.405-413 11:22AM

対ドルは0.77100、0.77200で売りから。ストップは0.77500に置きながら、0.76500、
0.76400で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.76400(0.76500)--(0.77100)0.77200 作成時 0.76762-772 11:24AM

ニュージードル 買い
ニュージー円は73.150、73.050で買いから。ストップは72.750に置きながら、
74.000、74.100で利食いするような回転をイメージしました。

レンジ 73.050(73.150)--(74.000)74.100 作成時 73.508-521 11:23AM

対ドルは0.72400、0.72500で売りから。ストップは0.72850に置きながら、0.71650、0.71500で
買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 0.71500(0.71650)--(0.72400)0.72500 作成時 0.71960-977 11:25AM






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が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
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