情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 ユーロドル・ユーロ円は買い。ドル円・ポンド円・オセアニア円は売りで。 」

「 ユーロドル・ユーロ円は買い。ドル円・ポンド円・オセアニア円は売りで。 」


201607fc2_3.png






☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「 ユーロドル・ユーロ円は買い。ドル円・ポンド円・オセアニア円は売りで。 」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------

8月22日

8月19日の概況



おはようございます。関東直撃の台風、風雨ともに激しくなってきました。気を付けて移動したいと
思います。
先週金曜日は100.50が重たく、100.00が固くレンジトレードで終了。どちらかと言ったら売り先行
かなというイメージで越週しましたが、21日フィッシャー副議長がコロラド州での講演で「物価・
雇用とも改善し、FRBの目標に近づいている」と述べ、追加利上げを示唆した事で、上窓を開けて
ドル円はスタート。しかし朝6時以降、100.780から垂れて100.280まで下落、100.230がNY引けで
あったためほぼ窓は埋まった形。ドル円を大きく買い上げるイメージは湧かず引きつけて売りから。
100.80台をイメージ。101.15でストップ、利食いは100.150で。
本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 売り
ドル円は 引きつけて100.850で売りから。ストップは101.150に置きながら100.150でショートを
買い戻すイメージです。

レンジ 100.150(100.250)--(100.750)100.900 作成時 100.573-576 8:59AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.12400、1.12300で買いから。ストップは1.12000に置きながら、1.13350、
1.13450で利食いを行う回転をイメージしました。

レンジ 1.12300(1.12400)--(1.13350)1.13450 作成時 1.12905-909 10:48AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は 113.350、113.250で買いから。ストップは113.000に置きながら、114.050、
114.150で利食いする回転をイメージ。

レンジ 113.250(113.350)--(114.050)114.150 作成時 113.664-669 10:50AM


ポンド 売り
ポンド円は132.150、132.250で売りから参入する。ストップは132.550に置き
131.000、130.850で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 130.850(131.000)--(132.150)132.250 作成時 131.475-488 10:52AM

対ドルは 1.31150、1.31250で売りから。ストップは1.31550に置きながら、1.30350、
1.30200でで買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 1.30200(1.30350)--(1.31150)1.31250 作成時 1.30560-570 11:10AM

豪ドル 売り
豪ドル円は76.750、76.850で売りから。ストップは77.100に置きながら、76.000、75.850で
買い戻す回転をイメージ。

レンジ 75.850(76.000)--(76.750)76.850 作成時 76.517-525 11:07AM

対ドルは0.76350、0.76450で売りから。ストップは0.76600に置きながら、0.75250、
0.75150で買い戻す回転。

レンジ 0.75150(0.75250)--(0.76350)0.76450 作成時 0.75949-959 11:16AM

ニュージードル売り
ニュージー円は 73.200、73.300で売りから。ストップは73.600に置きながら、72.550、
72.450で買い戻しを図る回転をイメージ。

レンジ 72.450(72.550)--(73.200)73.300 作成時 72.826-839 11:08AM

対ドルは0.72600、0.72700で売りから。ストップは0.73000に置きながら、0.72100、
0.72000で買い戻しする回転。

レンジ 0.72000(0.72100)--(0.72600)0.72700 作成時 0.72251-268 11:18AM






新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.