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マーケットショット > 「 ドル円・ポンド円・NZ円は買い。ユーロドル・ユーロ円・豪ドル円は売りで。 」

「 ドル円・ポンド円・NZ円は買い。ユーロドル・ユーロ円・豪ドル円は売りで。 」


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「 ドル円・ポンド円・NZ円は買い。ユーロドル・ユーロ円・豪ドル円は売りで。 」

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8月25日

8月24日の概況



おはようございます。昨日は東京で下攻めしたものの、100.100売りまでしか下がらず、その後
100.40-45の戻り売りを吸収して100.610へ。下げても100.40までしか下がらず、今また100.601
ですね。薄い中、明日のジャクソンホールでのイエレン議長の講演に向けてポンドのショートカバー
に始まり、ユーロポンドのユーロロングの解き売りからユーロドルは上値が重たく、そして
ショート目なドル円は穏やかではあるが巻き戻しが出ているため底固い。

フィッシャー、ダドリー路線と同じ話がイエレン議長から出てくるのかどうかに注目ですがバランス
を取るような話が出て来るなら、ドル売り要因となろう。

今日は出来たら100.400以下、100.30にかけて押し目を買いから参入、ストップは99.950に置き
ながら、利食いは100.78-83レベルでイメージしている。無理に上値は追いかけないが、戻り売りで
100.65を売りたいとは今は思わない。

値幅が狭そうではあるが、その分、レンジで動きそうであればストップをしっかり置いて昨日のように
レンジ逆張りも可であろうか。通常よりも少し枚数を増やし、レンジを抜けるときには、最低でも
損切り。出来たらひっくり返すようなオペレーションが望まれる。
本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 買い
ドル円は100.400、100.300で買いから。ストップは99.950に置きながら、100.780-830
で利食いするような回転をイメージ。

レンジ 100.300(100.400)--(100.750)100.850 作成時 100.592-595 9:14AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12950、1.13050で売りから。ストップは1.13400に置きながら、1.12250、
1.12150で買い戻す方針。

レンジ 1.12100(1.12250)--(1.12950)1.13100 作成時 1.12727-731 10:34AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は113.580、113.680で売りから。ストップは113.950に置きながら、112.900、
112.800で買い戻しを図る方針。

レンジ 112.800(112.900)--(113.580)113.680 作成時 113.219-224 10:35AM


ポンド 買い
ポンド円は132.650、132.550で買いから。ストップは132.250に置きながら、133.300、
133.450で利食いする回転をイメージ。

レンジ 132.550(132.650)--(133.300)133.450 作成時 133.039-052 10:37AM

対ドルは1.31950、1.31850で買いから。1.31600でストップを置きながら、1.32850、
1.32950で利食い。

レンジ 1.31850(1.31950)--(1.32850)1.32950 作成時 1.32370-380 11:13AM

豪ドル 売り
豪ドル円は76.750、76.900で売りから。ストップは77.100に置きながら、76.100、
76.000で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 76.000(76.100)--(76.750)76.900 作成時 76.579-587 11:11AM

対ドルは0.76450、0.76550で売りから。ストップは0.76800に置きながら、0.75950、
0.75850で買い戻しを行う売り回転をイメージ。

レンジ 0.75850(0.75950)--(0.76450)0.76550 作成時 0.76207-217 11:14AM

ニュージードル 買い
ニュージー円は73.300、73.200で買いから。ストップは72.900に置きながら、73.800、
73.950で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 73.200(73.300)--(73.800)73.950 作成時 73.623-636 11:12AM

対ドルは0.72950、0.72700で買いから。0.72550でストップを置きながら、0.73550、
0.73700で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.72700(0.72950)--(0.73550)0.73700 作成時 0.73219-236 11:18AM








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が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
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