情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 ドル円・ユーロドル・クロス円 全て売りから。 」

「 ドル円・ユーロドル・クロス円 全て売りから。 」


201607fc2_3.png






☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「 ドル円・ユーロドル・クロス円 全て売りから。 」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------

9月12日

9月9日の概況



おはようございます。今週も揉み合いながら、方向感がはっきりしない展開が続くのでしょうか?
101円台後半の固さと103.80-104.00の重たさに挟まれている感じ。式典の最中に体調悪化した
ヒラリー氏、世論調査で急激に支持を伸ばしているトランプ氏、基本はドルの上値が重たくなる
方向に作用する感じでしょうかね?

102円台後半、102.70-75で戻り売り、ストップは102.950、102.150で利食いイメージで見ています。
本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 売り
ドル円は引きつけて102.750で売りから。ストップは102.950に置きながら102.150で買い戻し
を行うショート回転。

レンジ 102.150(102.300)--(102.800)102.900 作成時 102.556-559 11:31AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12750、1.12850で売りから。ストップは1.13150に置きながら、1.12200、
1.12100で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 1.12100(1.12200)--(1.12750)1.12850 作成時 1.12383-387 11:37AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は115.550、115.650で売りから。ストップは115.950で置きつつ、114.850、114.750
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 114.750(114.850)--(115.550)115.650 作成時 115.305-310 11:39AM


ポンド 売り
ポンド円は136.450、136.550で売りから。ストップは136.900に置きながら、135.700、
135.600で買い戻す方針。

レンジ 135.600(135.700)--(136.450)136.550 作成時 136.102-115 11:10AM

対ドルは1.33050、1.33150で売りから。ストップは1.33400に置きつつ、1.32400、
1.32300で買い戻す回転。

レンジ 1.32300(1.32400)--(1.33050)1.33150 作成時 1.32660-670 11:45AM

豪ドル 売り
豪ドル円は77.550、77.650で売りから。ストップは77.900に置きながら、76.800、
76.700で買い戻す回転。

レンジ 76.700(76.800)--(77.550)77.650 作成時 77.277-285 11:42AM

対ドルは0.75650、0.75750で売りから。ストップは0.75950に置きながら、0.75150、
0.75050で買い戻すオペレーション。

レンジ 0.75050(0.75150)--(0.75650)0.75750 作成時 0.75287-297 11:47AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は75.450、75.550で売りから。ストップは75.750に置きながら、75.000、
74.850で買い戻す方針。

レンジ 74.850(75.000)--(75.450)75.550 作成時 75.097-110 11:43AM

対ドルは0.73600、0.73700で売りから。ストップは0.73950に置きながら、0.72950、
0.72850で買い戻し。

レンジ 0.72850(0.72950)--(0.73600)0.73700 作成時 0.73199-216 11:48AM






新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.