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「 ドル円・ユーロドル・クロス円 全て売りから。 」

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「 ドル円・ユーロドル・クロス円 全て売りから。 」

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9月13日

9月12日の概況



おはようございます。今朝は朝5時50分まで騒がずにわんこが寝てくれました。それから雨の中、
お散歩!戻って来てから全身タオルで拭きあげるんですが、これが結構好きでバスタオルにくるまって
仰向けに寝てお腹まで拭いてくれと催促!これが終わって、今朝ごはんをしっかり食べて仕事タイム
です。

さて昨晩は市場が注目していたブレイナードFRB理事の講演がありましたが、「利上げには慎重さが
必要だ」「雇用改善と物価上昇の関係が弱まっている中では早期の政策引き締めに説得力がない」と
発言したことで9月利上げ期待が後退し101.56まで下落。

その前にもアトランタ連銀のロックハート総裁が「利上げ実施に切迫性はない」また米ミネアポリス
連銀のカシュカリ総裁も米テレビのインタビューで利上げを急ぐ必要はないとの考えを表明していた
ため、ドル円の上値は重たかった。102.10-20では戻り売りが待ち構えている展開がイメージできる。
ショートの利食いなど101.50では買い意欲もありそうで「先週起きた早期利上げ思惑の鎮静化に
伴うドル買いポジションの解消を兼ねたドル戻り売り。」が基本となりそう。

102.10売り、102.20でも売り。ストップは102.40、利食いは101.60-50で。
本日もよろしくお願いいたします。

先に下落してしまい 101.90まで売りを下げます。ストップも102.200へ。


ドル円 売り
ドル円は101.900、102.000で売りから。ストップは102.200に置きながら、
101.550、101.500で利食いする回転。

レンジ 101.500(101.550)--(102.000)102.100 作成時 101.891-904 7:21AM


ユーロドル 売り 
ユーロドルは1.12650、1.12750で売りから。ストップは1.12950に置きながら、1.12050、
1.11950で買い戻しを行う回転。

レンジ 1.11950(1.12050)--(1.12650)1.12750 作成時 1.12338-342 11:30AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は114.420、114.520で売りから参入する方針。ストップは114.800に置きながら、
113.800、113.700で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 113.700(113.800)--(114.420)114.520 作成時 114.094-099 11:31AM


ポンド 売り
ポンド円は135.780、135.880で売りから。ストップは136.230に置きながら、135.050、
134.950で 買い戻しをかける回転。

レンジ 134.950(135.050)--(135.780)135.900 作成時 135.363-376 11:32AM

対ドルは1.32950、1.32850で買いから。ストップは1.32600に置きながら、1.33750、1.33850
で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.32850(1.32950)--(1.33750)1.33850 作成時 1.33307-317 11:39AM

豪ドル 売り
豪ドル円は77.000、77.100で売りから参入する方針。77.400にストップを置きながら、
76.400、76.300で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 76.300(76.400)--(77.000)77.400 作成時 76.669-677 11:34AM

対ドルは 0.75850、0.75950で売りから。ストップは0.76200に置きつつ、0.75100、
0.75000で買い戻しをかけるショート先行参入のイメージです。

レンジ 0.75000(0.75100)--(0.75850)0.75950 作成時 0.75504-514 11:40AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は74.950、75.050で売りから。ストップは75.250に置きながら、74.100、
74.000で買い戻しを行う方針。

レンジ 74.000(74.100)--(74.950)75.050 作成時 74.573-586 11:35AM

対ドルは0.73650、0.73800で売りから。ストップは0.74100に置きながら、0.73100、
0.73000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.73000(0.73100)--(0.73650)0.73800作成時 0.73382-399 11:42AM









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が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
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