情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「イベントリスクを避けて様子見。ドル円は跳ねたら売り。 」

「イベントリスクを避けて様子見。ドル円は跳ねたら売り。 」


201607fc2_3.png






☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「イベントリスクを避けて様子見。ドル円は跳ねたら売り。 」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------

9月21日

9月20日の概況


おはようございます。朝起きたら、結構涼しいなぁ。昨晩1時ぐらいにお散歩に行った時にはもう少し
気温は高かった気がしましたが、今朝は流石にクツ下履いてスニーカーで。はだし・サンダルじゃ、
きついなと思いました。短パン、Tシャツの軽装お散歩もあと何回あるかなぁといった感じですね。

101.97まで戻したNYの入りっぱな、102円台まで戻るのかな?と思いましたが、NYオープン後の高値
は101.90でそのまま101.62まで反落。明け方4時には101.87近辺まで擦りましたが、上がりきらず
で101.72引け。東京高値102.07安値101.54の半値101.805が重たくどちらかと言ったら市場
コンセンサス(私のイメージも)は日銀緩和はするが大したことない、円売り反応あっても跳ねたら
戻り売り。FRBは利上げせずで、利上げは経済状況次第とイエレン議長も年内利上げに含みは持たすも
時期明言せずで結果的にドル売り方向だとイメージしているので、基本はドル売りで考えている人が
多いのでしょうね。

今日はイベントリスクを避ける意味で朝も、夕方も指値は一切置きません。
ポジションも10時半には手仕舞いする予定。
日銀、マイナス金利-0.2%以外に何を出してくるんでしょう?
ルーズベルトはニューディール、私はノーディール政策!

ドル円 売り目様子見 指値せず。
ドル円は 跳ねたら売りで。102.35近辺まで上がれば売りますが。先に下に突っ込んだら買いが
待ちかまえているのと市場センチメントが戻り売りに固まっているので、戻り売りで売りあがって
大きくショートになってしまうケースもある。市場ポジションの傾きには注意したい。

レンジ 101.25(101.400)~(102.300)102.50  作成時 101.654-657 10:31AM


ユーロドル 様子見
ユーロドルは日銀金融政策決定会合もあり、イベントリスクを避ける意味で様子見。

レンジ 1.11000(1.11200)~(1.12350)1.12500 作成時 1.11522-526 10:40AM


ユーロ円 様子見
ユーロ円は日銀金融政策決定会合もあり、イベントリスクを避ける意味で様子見。

レンジ 112.850~114.350 作成時 113.398-403 10:59AM



ポンド 様子見
ポンド円は日銀金融政策決定会合もあり、イベントリスクを避ける意味で様子見。

レンジ 131.00~133.000 作成時 132.184-197 11:01AM

対ドルは日銀金融政策決定会合もあり、イベントリスクを避ける意味で様子見。

レンジ 1.28300~1.31000 作成時 1.29973-983 11:06AM

豪ドル 様子見
豪ドル円は日銀金融政策決定会合もあり、イベントリスクを避ける意味で様子見。

レンジ 76.200~77.500 作成時 76.749-757 11:02AM

対ドルは日銀金融政策決定会合もあり、イベントリスクを避ける意味で様子見。

レンジ 0.74750~0.76200 作成時 0.75496-516 11:07AM

ニュージードル 様子見
ニュージー円は日銀金融政策決定会合もあり、イベントリスクを避ける意味で様子見。

レンジ 73.500~75.000 作成時 74.303-316 11:04AM

対ドルは日銀金融政策決定会合もあり、イベントリスクを避ける意味で様子見。

レンジ 0.72300~0.73800 作成時 0.73103-120 11:09AM



新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.