情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「本日はドル円・ユーロドル・クロス円 全て売りから。 」

「本日はドル円・ユーロドル・クロス円 全て売りから。 」


201607fc2_3.png






☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「本日はドル円・ユーロドル・クロス円 全て売りから。 」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------

9月26日

9月23日の概況



おはようございます。土曜日の午前中に体を動かして、その筋肉痛が日曜日の午後からマックスに。
今までの睡眠不足もあって午後3時から午後6時。午後9時から午後11時。そして午後11時半から
今朝午前4時まで合計9時間半も眠ってしまいました。ほとんど眠りっぱなしですね、自分で呆れ
ました。

早朝わんこのお散歩に行き、お風呂に入ってそれから仕事をしておりますが、筋肉痛の回復にはもう少し
時間がかかるようです・・・。さて、相場は101円台前半が重たく、今週は100.00にストライクがある
オプションが合計で30億ドルぐらい満期があり、連日5~7億ドル期日を迎えます。大きな日足の
三角持ち合い(2016年1月末121.69から引いた上値抵抗線と8月16日の99.00から引いた下値支持線)
のサポートが100.00近辺に来ていること。今まで121.69から日足の雲で戻り高値がことごとく止め
られている(6回)ことなどから上値は重たい。

今晩クリントン・トランプの第1回テレビ討論会がコマーシャルなしの90分間、ニューヨーク市郊外の
ホフストラ大学で行われ地上放送やケーブル局など複数の局で放映される。メディア予想では米
ナショナル・フットボールリーグ(NFL)の王座決定戦「スーパーボウル」の視聴者数に匹敵する
約1億人の米国人が視聴すると予想しており1980年10月に行われたロナルド・レーガン氏とジミー・
カーター氏による討論会の8,000万人を上回ると考えられているとの事。ここでどんな話が出てくる
のか、失言はあるのか。どちらの候補が大統領になっても、ドル円に関してはドル安方向の圧力が
かかりやすいと考えられているだけに28・29日のイエレン議長の発言と併せて注目したい。

101.25-35から上は叩いて売りたいと考えている連中が結構いるのではないかと思います。方向的には
戻り売りのイメージで入り100.55-50には何か買いがあるので、100.70-60ゾーンで利食いするような
売り先行のオペレーションをイメージしたいと考えています。ストップは101.55で。その場合には一旦
切って101円台後半を売り直ししたいと思っています。本日もよろしくお願い申し上げます。


ドル円 売り
ドル円は 101.150、101.250で売りから。ストップは101.550に置きながら、100.650、100.550で
利食いする回転をイメージ。

レンジ 100.550(100.650)--(101.150)101.250 作成時 101.004-007 7:51AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12550、1.12650で売りから。ストップは1.12950に置きながら、1.11700、
1.11600で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.11600(1.11700)--(1.12550)1.12650 作成時 1.12356-360 10:32AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は113.650、113.750で売りから。ストップは114.000に置きながら、112.880、
112.780で買い戻しをイメージします。

レンジ 112.780(112.880)--(113.650)113.750 作成時 113.263-268 10:33AM


ポンド 売り
ポンド円は131.350、131.450で売りから。ストップは131.750に置きながら、130.400、
130.300で買い戻しを行う方針。

レンジ 130.300(130.400)--(131.350)131.450 作成時 130.889-902 10:38AM

対ドルは1.30150、1.30250で売りから。ストップは1.30450に置きながら、1.29400、
1.29300で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.29300(1.29400)--(1.30150)1.30250  作成時 1.29843-853 10:43AM

豪ドル 売り
豪ドル円は77.200、77.300で売りから。ストップは77.500に置きながら、76.450、
76.350で買い戻す回転をイメージしました。

レンジ 76.350(76.450)--(77.200)77.300 作成時 76.802-810 10:39AM

対ドルは0.76450、0.76550で売りから。ストップは0.76850に置きながら、0.75800、
0.75700で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.75700(0.75800)--(0.76450)0.76550  作成時 0.76168-178 10:44AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は73.250、73.350で売りから。ストップは73.750に置きながら、72.250、
72.150で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 72.150(72.250)--(73.250)73.350 作成時 72.930-943 10:41AM

対ドルは0.72600、0.72700で売りから。ストップは0.73000に置きながら、0.72050、
0.71950で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.71950(0.72050)--(0.72600) 0.72700  作成時  0.72291-308 10:45AM







新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.