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「 ドル円は買い。ユーロドル・クロス円は戻り売りから。 」


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「 ドル円は買い。ユーロドル・クロス円は戻り売りから。 」

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9月28日

9月27日の概況



おはようございます。お散歩行って、朝焼けがとっても綺麗でした!空気も心なしかひんやりしていた
ような気がしましたが、歩いているうちにひんやりという感覚は無くなってしまいました。
オレンジとブルーのグラデーションに雲が浮かびとても綺麗。携帯を持ってくればよかったと
思いましたね。

昨日の相場は移動を始めた午後1時半前が100.75近辺で、そのまま100.99まで午後3時過ぎに上昇
しましたが、海外勢の上値攻めが101.00に届かず失敗。途中、100.80-75、100.65-50の買い下がりの
ロングもワークせず、ロング勢が投げて100.35割れまで落ちるステージで会社に到着(午後6時)
しましたが、状況が良く判らず売らずにいたらそのまま午後10時過ぎには100.191安値まで下げて
朝方の安値と『ほぼ行って来い』となっております。その後は100.25-50で小動き。

朝方予想はしたが指値を指さなかったドル円・ユーロ円・ポンド円が完璧に高値圏でヒットしていて、
席に着いた瞬間に買い戻しても1円51銭も儲かっていたはず・・・・というがっかり感でうまく波に
乗れませんでしたが、朝方52.4銭喰らった損切りはその後スキャルできっちり取り返して
+1円00.7銭で終わっています。

今日は100.15-100.65をコアに押し目は買いで参入してみようかと考えています。浜田内閣官房参与
「財務省は急激な円高には介入で対抗すべきだ」との話が流れていますが、米国の考える為替介入の
ハードルは想像以上に高く、口先の動きだけでは相場の流れは止められず、99.00が割れると急落
する可能性を常に想定しておいた方が良いと考えています。

100.20台前半で打診買いからスタートしてみますかね?利食いは100.45-55で。跳ねた100.60-65
から上は引きつけて戻り売りイメージですが、安値圏での滞空時間によってはショートが溜まった場合
に備えて売りを上方にシフトする戦略でイメージします。


ドル円 買い
ドル円は100.250、100.150で買いから。ストップを100.000に置きながら、100.500、
100.600で利食い。跳ねたら100.650-750では売りから参入したい。

レンジ 100.100(100.200)--100.650(100.750) 作成時 100.395-403 7:07AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12400、1.12500で売りから。ストップは1.12800に置きながら、1.11850、
1.11750で買い戻しを行う方針。

レンジ 1.11700(1.11850)--(1.12400)1.12550 作成時 1.12112-116 10:32AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は112.950、113.050で売りから。ストップは113.300に置きながら、112.150、
112.050で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 112.050(112.150)--(112.950)113.050 作成時 112.682-687 10:34AM


ポンド 売り
ポンド円は131.170、131.270で売りから。ストップは131.500に置きながら、130.200、
130.100で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 130.100(130.200)--(131.170)131.270 作成時 130.711-724 10:35AM

対ドルは1.30350、1.30450で売りから。ストップは1.30700に置きながら、1.29450、
1.29350で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.29350(1.29450)--(1.30350)1.30450 作成時 1.30021-031 10:41AM

豪ドル 売り
豪ドル円は77.500、77.600で売りから。ストップは77.850に置きながら、76.550、
76.400で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 76.400(76.550)--(77.500)77.600 作成時 77.119-127 10:37AM

対ドルは0.76350、0.76250で買いから。ストップは0.76000に置きながら、0.77000、
0.77150で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.76250(0.76350)--(0.77000)0.77150 作成時 0.76682-692 10:52AM



ニュージードル 売り
ニュージー円は73.550、73.650で売りから。ストップは73.850に置きながら、
72.850、72.750で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 72.750(72.850)--(73.550)73.650 作成時 73.228-241 10:38AM

対ドルは 0.72500、0.72400で買いから。ストップは0.72150に置きながら、0.73300、
0.73400で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.72400(0.72500)--(0.73300)0.73400 作成時 0.72785-802 10:53AM






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が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
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