情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「 ドル円・ユーロドル・クロス円は全て売り ⇒ 昼にストップ盛大に被弾!」

「 ドル円・ユーロドル・クロス円は全て売り ⇒ 昼にストップ盛大に被弾!」


201607fc2_3.png






☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「 ドル円・ユーロドル・クロス円は全て売り ⇒ 昼にストップ盛大に被弾!」

☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------

9月30日

9月29日の概況




昨晩101.10で置いた深い買指値(101.517-520  18:15PMの時)ストップは100.800と深く指し
ましたが、安値はなんと100.838!ストップはぎりぎり付かず、NYの戻り高値は101.173だったので、
101.160でロングは利食いしました。ラッキ~でした!

『101.30割れると結構下げそうな感じに見えている。』と昨日16:48にツイートしたイメージを元に
深めに買いを指したのですが、100.85も割れるとは・・・・。チャートの値動きから101.30割れでは
ストップが溜まりそうだし実際にストップがあるだろうなとは思いましたがこんなにストレードに
100.850割れまで下落するとは思いませんでした。

高値圏で作ったインターバンクやファンド勢の俄かロングポジションは既に爆死したでしょう。
101.30-35が今日は重たくストップは101.60に置いて戻り売り場を探しましょう。
結局は100.50-102.50をコアにしたレンジ継続なので、基本は売り回転してしっかりと利食いする
方針で。今日の利食いは100.85-90の動きを見ながら100.70台で。
100.50にかけてはロング張りの選択肢も。
本日もよろしくお願い申し上げます。



ドル円 売り
ドル円は上値が重たく売りから。101.30近辺から売り場探し。ストップは101.600に置きながら、
100.750で利食いする回転をイメージ。

レンジ 100.700(100.800)--(101.250)101.350 作成時 101.119-122 7:40AM
12:03PMのドル円急騰で 101.30の売りは101.60のストップが付きました。


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12450、1.12600で売りから。1.12500には大きなオプションがあり、
戻りは鈍いが1.1200手前では買い戻しをかけたい。

レンジ 1.11950(1.12100)--(1.12450)1.12100 作成時 1.12187-191 11:32AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は113.650、113.750で売りから。ストップは114.000に置きながら、113.050、
112.900で買い戻しをかける回転をイメージ。

レンジ 112.900(113.050)--(113.650)113.750 作成時 113.273-278 11:33AM
12:03PMのドル円急騰で 113.75の売りは114.00のストップが付きました。

ポンド 売り
ポンド円は131.350、131.450で売りから。ストップは131.700に置きながら、
130.550、130.400で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 130.400(130.550)--(131.350)131.450 作成時 130.880-893 11:36AM
12:03PMのドル円急騰で 131.45の売りは131.700のストップが付きました。

対ドルは1.29900、1.30000で売りから。ストップは1.30300に置きながら、1.29150、
1.29050で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.29050(1.29150)--(1.29900)1.30000 作成時 1.29626-636 11:39AM

豪ドル 売り
豪ドル円は77.450、77.550で売りから。ストップは77.800に置きながら、76.800、
76.700で買い戻す方針。

レンジ 76.700(76.800)--(77.450)77.550 作成時 76.968-974 11:37AM
77.550の売りは付きませんでしたが、高値77.539から77.30まで下がりジンクスで
キャンセルしました。

対ドルは0.76550、0.76650で売りから。ストップは0.76900にストップを置きながら、
0.75900、0.75800 で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.75800(0.75900)--(0.76550)0.76650 作成時 0.76217-227 11:40AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は73.700、73.800で売りから。ストップは74.100に置きつつ、
72.850、72.750で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 72.750(72.850)--(73.700)73.800 作成時 73.303-316 11:38AM

対ドルは0.72850、0.72950で売りから。ストップは0.73250に置きながら、0.72200、
0.72100で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.72100(0.72200)--(0.72850)0.72950 作成時 0.72587-604 11:41AM



新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.