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マーケットショット > 「 ドル円・ユーロ円は買い。ユーロドルは売り。その他は買いだが指値せず。」

「 ドル円・ユーロ円は買い。ユーロドルは売り。その他は買いだが指値せず。」


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「 ドル円・ユーロ円は買い。ユーロドルは売り。その他は買いだが指値せず。」

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10月3日

9月30日の概況


先週金曜日の概況

おはようございます。三角もちあいに囲まれていますが、そろそろ抜けてもと思いますが・・・。
本日の三角もちあい(下値 100.08 上値101.85 )は値幅が狭くなってきているため抜けやすく
なっている。
日足の一目均衡表の雲 上限は103.072。
21日移動平均線 101.648
三角もちあい 抵抗線  101.85
一目均衡表 雲下限 102.075 。9月29日、9月30日の反発がボリンジャーバンドのセンターライン
である21日移動平均線で止められているが、9月27日安値からの下値切り上がりが綺麗で下攻めを
やったが 失敗気味にも見えており、三角もちあい抜けるとしたら現在の値位置からも一旦は上抜け
しやすいか?市場ポジションも上値で捕まっているロングは切れて、どちらかと言ったら売り上がった
ショートが残っているような感じに見えるだけに、やるなら最初は上方向かなぁという程度。

週末の米雇用統計を前に米経済指標が続き、それに寄って連日上がったり下がったりと数字次第で
センチメントがくるくる変わるか?方向感決め打ちはせず流れに乗って付いて行きたいと思います。
今日は101.15-10ぐらいの押しがあったら100.85ストップで買ってみようかと漠然とイメージ。

101.85は三角もちあいのレンジ上限なので、まずは一旦は手前で利食いする感じで考えています。
本日もよろしくお願い申し上げます。


ドル円 買い
ドル円は101.150、101.050で引きつけて買いから。100.850でストップを置きながら、
101.750で利食いする回転をイメージ。

レンジ (101.050)101.150--(101.700)101.800 作成時 101.480-483 8:51AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.12700、1.12800で売りから。ストップは1.13100に置きながら、1.11850、
1.11750で買い戻しを図る方針。

レンジ 1.11750(1.11850)--(1.12700)1.12800 作成時 1.12393-397 11:18AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は113.600、113.500で買いから。113.200でストップ、114.200、114.300で
利食いするような買い回転をイメージ。

レンジ 113.500(113.600)--(114.200)114.300 作成時 113.980-985 11:19AM


ポンド 買い 指値せず
ポンド円は130.750、130.650で買いから。ただし指値はしないこととします。
130.400でストップを置きながら、132.100、132.200で利食いする回転をイメージ。

レンジ 130.650(130.750)--(132.100)132.200 作成時 131.165-178 11:20AM

対ドルは1.29650、1.29750で売りから。ストップは1.30000に置きながら、1.29100、
1.29000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.29000(1.29100)--(1.29650)1.29750 作成時 1.29325-335 11:24AM

豪ドル 買い 指値せず
豪ドル円は77.250、77.150で買いから。ストップは76.900に置きながら、78.000、
78.100で利食いする回転をイメージ。

レンジ 77.150(77.250)--(78.000)78.100 作成時 77.628-636 11:21AM

対ドルは0.76750、0.76850で売りから。ストップは0.77100に置きながら、0.76250、
0.76150で買い戻す回転をイメージしました。

レンジ 0.76150(0.76250)--(0.76750)0.76850 作成時 0.76523-533 11:25AM

ニュージードル 買い 指値せず
ニュージー円は73.350、73.250で買いから。ストップは73.000に置きながら、
73.900、74.000で利食いする回転をイメージ。

レンジ 73.250(73.350)--(73.900)74.000 作成時 73.682-695 11:22AM

対ドルは0.72350、0.72250で買いから。ストップは0.72050に置きながら、0.73050、
0.73150で利食いする買いの回転をイメージ。

レンジ 0.72250(0.72350)--(0.73050)0.73150 作成時 0.72642-659 11:44AM






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貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
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