情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「ドル円は押し目買い。ユーロドル・クロス円は 全て引きつけて戻り売りで参入。」

「ドル円は押し目買い。ユーロドル・クロス円は 全て引きつけて戻り売りで参入。」

201607fc2_3.png






☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「ドル円は押し目買い。ユーロドル・クロス円は 全て引きつけて戻り売りで参入。」


☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------

10月24日

10月21日の概況



おはようございます。突然目が覚めたら、わんこが朝ご飯って言ってました!
おいおい、まだ朝3時20分だが・・・・。うるさいからご飯あげて 朝散歩に行ってきましたが、
午前3時半って真夜中だがね。TL読んでたら約40分経過してました。さて、もうひと眠りしようっと。

おはようございます。金曜日の朝方104.10を超えて104.16-17まで突っかけた後、下げても104.00
止まり。その後104.18タッチ後下がっても104.05レベルと堅調。その流れで上値追いして104.20と
11時半に高値タッチ。その後も104.10が割れても104.05も付かずと、これでもかと下値が堅いと
思わせて・・・午後2時半いきなり104.05-00が割れてから電車道で103.75・・・。
戻りも103.98と104円台に戻せず午後6時には103.68へ。今度は103.85が重たくなって典型的な
俄かロングが捕まったロングの損切りパターンとなってしまいました。

NYが始まってから103.52まで下落。しかしちょっと深めに指した103.38押し目買い指値には全く
届かず。その後103.70-80の戻り売りを吸収し売りあがったショートが104.01まで切らされるなど
方向感がはっきりしない動きとなって103.85引けとなかなか難しい動きです。

短期的には103円台ミドルだったら買いから入りたいなぁと思いますが、今朝も103.85-103.995
で動き今は103.915とほぼ真ん中。ここのイメージは全く湧かず103.80割れたら動きを見ながら
買い場探ししてみようかと思います。

出来たら103.60近辺まで引きつけて買いから入ってみたいとイメージします。103.30割れたら一旦
撤退して再度103前半で買い直し。102.80割れではロングは全部損切りする予定。
104.20-35では利食い優先でイメージします。
今週もよろしくお願いいたします。


ドル円 押し目買い
ドル円は引きつけて103.600で買いから。ストップは103.300に置きながら104.150でしっかりと
利食いする方針とします。

レンジ 103.400(104.500)--(104.050)104.150 作成時 103.892-895 9:08AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.08950、1.09050で戻り売りから。ストップは1.09200に置きながら、1.08350、
1.08250で買い戻しする回転をイメージ。

レンジ 1.08250(1.08350)--(1.08950)1.09100 作成時 1.08636-640 11:07AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は113.300、113.400で売りから。113.750でストップを置きながら、112.500、
112.350で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 112.350(112.500)--(113.300)113.400 作成時 112.918-923 11:08AM


ポンド 売り
ポンド円は127.150、127.250で売りから。ストップは127.500に置きながら、126.300、
126.200で買い戻す回転を考えました。

レンジ 126.200(126.300)--(127.150)127.250 作成時 126.739-752 11:09AM

対ドルは1.22270、1.22370で売りから。ストップは1.22600に置きながら、1.21650、
1.21550で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.21550(1.21650)--(1.22270)1.22370 作成時 1.21937-947 11:17AM

豪ドル 売り
豪ドル円は79.250、79.350で売りから。ストップは79.650に置きながら、78.500、
78.350で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 78.350(78.500)--(79.250)79.350 作成時 78.992-000 11:10AM

対ドルは0.76350、0.76500で売りから。ストップは0.76750に置きながら0.75850、
0.75650で買い戻す回転をイメージ。
 
レンジ 0.75650(0.75850)--(0.76350)0.76500 作成時 0.76001-011 11:18AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は74.650、74.750で売りから。ストップは75.000に置きながら
74.150、74.000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 74.000(74.150)--(74.650)74.750 作成時 74.365-378 11:12AM 

対ドルは0.71850、0.71950で売りから。
ストップは0.72250に置きながら0.71400、0.71300で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.71300(0.71400)--(0.71850)0.71950 作成時 0.71528-545 11:20AM




新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.