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「ドル円・ ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入。」


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「ドル円・ ユーロドル・クロス円は全て戻り売りで参入。」


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11月1日

10月31日の概況


おはようございます。昨日は早朝に窓を開けて104.27までドル売りとなりましたが、その後じわじわ
と買い戻されて105円台まで戻る行って来い相場の展開でした。
特に朝方仲値にかけて104.94まで上がった後の戻り売り、更には昼時間の104.92からの戻り売り
でもう一回104.50割れをトライしそうに見えたことからアジア時間に出来たドル売りポジションが
105円台前半から切れ始めたように思いました。

昨晩も18:55にツイートしましたが、「それにしても105.00越さない理由はないが・・・。オプション
があるから105.15-20は重たくなるんだろうけど。」に近い値動きとなって104.93-105.08で約5時間
揉んで、なんとか午前0時に向けて105.00を突破。高値は105.23まで伸びましたが、イメージ通り
反落。1.0936安値を付けたユーロドルが1.0965アッパーまで戻し(1.0950オプションがらみ?)
連れてドル円も105.00まで反落。その後引けにかけて上値が重たくなったというより、買い手が
不在でそのまま静かに104.77まで緩んで104.81でクローズ。

今日は105円台前半はまだ重たくレンジ イメージ継続。104.50~105.20の中で流れを見ながら
逆張りですが105円に近い所、または105.05-10は売りから参入したいなと思っています。ショートは
104.50近辺で止めますが、104.50が割れても、下げ止まらないまたは戻れない様なら再度売りから。
104.50手前から買い下がるイメージは今のところありません。
本日もよろしくお願いいたします。ストップは105.35で。


ドル円 売り
ドル円は引きつけて104.950、105.050で売りから。ストップは105.350に置きながら、
買い戻しは104.580で。

レンジ 104.500(104.600)--(104.950)105.100 作成時 104.747-750 9:13AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.09900、1.10000で売りから。1.10300にストップを置きながら、1.09350、
1.09250で買い戻しを図るイメージ。

レンジ 1.09250(1.09350)--(1.09900)1.10050 作成時 1.09655-659 11:04AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は115.150、115.250で売りから。ストップは115.500に置きながら、114.850、
114.700で買い戻す回転をイメージしました。

レンジ 114.700(114.850)--(115.150)115.250 作成時 114.947-952 11:06AM


ポンド 売り
ポンド円は128.450、128.550で売りから。ストップは128.800に置きながら、127.800、
127.700で買い戻す回転をイメージします。

レンジ 127.700(127.800)--(128.450)128.550 作成時 128.190-203 11:30AM

対ドルは1.22550、1.22700で売りから。ストップは1.23000に置きながら、1.21750、
1.21600で買い戻しを図る方針。

レンジ 1.21600(1.21750)--(1.22550)1.22700 作成時 1.22341-351 11:12AM

豪ドル 売り
豪ドル円は80.050、80.150で引きつけて売りから。80.400にストップを置きながら、
79.500、79.400で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 79.400(79.500)--(80.050)80.150 作成時 79.853-861 11:31AM

対ドルは0.75850、0.75750で買いから。ストップは0.75550に置きながら、0.76450、
0.76550で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.75750(0.75850)--(0.76450)0.76550 作成時 0.76201-211 11:33AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は75.450、75.550で売りから。ストップは75.800に置きながら、74.800、
74.700で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 74.700(74.800)--(75.450)75.550 作成時 75.118-131 11:31AM

対ドルは0.71500、0.71400で買いから。ストップは0.71200に置きながら、0.71800、
0.71900で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.71400(0.71500)--(0.71800)0.71900 作成時 0.71686-703 11:34AM








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貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
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