情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

マーケットショット > 「ドル円・ユーロ円・ポンド円は押し目買い。ユーロドル・オセアニア円は戻り売り。」

「ドル円・ユーロ円・ポンド円は押し目買い。ユーロドル・オセアニア円は戻り売り。」


201607fc2_3.png






☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆

「ドル円・ユーロ円・ポンド円は押し目買い。ユーロドル・オセアニア円は戻り売り。」


☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆  ☆☆
--------------------------------------------------------------------------------------


11月14日

11月11日の概況


おはようございます。窓開けはなく106円台後半で堅調にスタートしたドル円です。金曜日は東京
時間も11時半の106.26がなければ、106.40以下はほぼ下ひげで終わっている展開でした。午後5時
過ぎに106.87までショートカバーした後で俄かに下攻めとなって午後7時半過ぎに安値の106.03まで
攻めたので市場参加者の目線が105円台まで押しを意識した結果、106.20-45の揉み合い・戻り売り
に繋がり、結局106.80までショートカバーしてしまう展開で106.83引け。今朝も大きく下がりも
上がりもせずですが堅調にスタートです。

押しを買いから参入するイメージで106.60台での押し目買いを待ってみましょうか。106.70台で
金額を押さえての打診買いでもいいですかね?107.00突破できないと11月10日・11日のように
106.95近辺からの反落もあるのでその場合には106.30-40まで押しも可能性ありでしょうか?

107.00を越した場合、それでも一気に107.50突破をイメージすると捕まりそうで107.20-25では
利食い千人力。107.50手前で売れるかどうかを見守る展開ですかね?
107.50越えでチャート的には上値ブレイクとなります。
本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 買い
ドル円は106.700で 買いから。利食いは107.250で。ストップは106.400で。107.50が抜けたら
跳ねると思いますが、上値は重たいと思っています。今日は押し目買いに徹する。

レンジ (106.550)106.700--107.250(107.500) 作成時 106.877-880 8:51AM速報更新時


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.08550、1.08650で売りから。ストップは1.08900に置きながら、1.07650、
1.07550で買い戻す回転をイメージしました。

レンジ 1.07550(1.07650)--(1.08550)1.08650 作成時 1.08047-051 11:43AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は115.650、115.550で買いから。ストップは115.300に置きながら、116.250、
116.350で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 115.550(115.650)--(116.250)116.350 作成時 116.052-057 11:43AM


ポンド 買い
ポンド円は134.350、134.200で買いから。ストップは133.900に置きながら、135.050、
135.200で利食いをイメージ。

レンジ 134.200(134.350)--(135.050)135.200 作成時 134.922-935 11:45AM

対ドルは1.25950、1.26200で売りから。ストップは1.26500に置きながら、1.25100、
1.25000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.25000(1.25100)--(1.25950)1.26200 作成時 1.25582-592 11:48AM

豪ドル 売り
豪ドル円は81.500、81.600で売りから。ストップは81.850に置きながら、80.350、80.250
で買い戻しする回転。

レンジ 80.250(80.350)--(81.500)81.600作成時 81.140-148 11:46AM

対ドルは0.75850、0.75950で売りから。ストップは0.76250に置きながら、0.75200、
0.75000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.75000(0.75200)--(0.75850)0.75950 作成時 0.75533-543 11:49AM

ニュージードル
ニュージー円は76.750、76.850で売りから。ストップは77.100に置きながら、75.900、
75.800で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 75.800(75.900)--(76.750)76.850 作成時 76.251-264 11:47AM

対ドルは0.71450、0.71550で売りから。ストップは0.71850に置きながら、0.70800、
0.70700で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.70700(0.70800)--(0.71450)0.71550 作成時 0.70974-991 11:50AM






新規口座開設はこちら

ブログランキングに参加しています!応援クリックお願いします!
ブログランキング ポンド円FC2




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.