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「ユーロドルは売り。 ドル円・クロス円は買いから。」


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「ユーロドルは売り。ドル円・クロス円は買いから。」


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12月7日

12月6日の概況



おはようございます。下がり切らないドル円は、落とされても落とされても、不死鳥のように買い
上がってくる、まだ根っこで買い切れていない人たちが多いからとしか説明できない動きです。
揉み合いを高値圏でやりながらポジションが少しづつこなれて行けば、逆に大きな反落があっても
おかしくはないと思いますが、それまでは下値が堅調で買い切れない人が多ければその分ビッドが
上がってくる動きなんでしょう。

昨晩から114.20は付かないものの、113.65-75で3回も下値を止められ、113.50にも買いが待ち構えて
いることが容易に判る展開。朝方113.75-70以下は買ってみようかと思いましたが113.95すらほとんど
買えない動き。今日自分で朝方114円台を買い上がることは避けて今日の市場ポジションが溜まるのを
待ちましょう。
113.85-80は打診買いでもいいかもしれませんが。
本来は113.65-55で買い。113.30切り、114.15-25で利食いイメージ。
朝一番に114.10アッパーを買い上げる必要はと思います。
今日は、裏で長期資金でも動いているのか? 


ドル円 買い
ドル円は引きつけて113.800で買いから。113.65-55が来る気がしません。114.250で利食い。
113.500で損切りイメージ。

レンジ (113.550)113.650--114.250(114.500)作成時 114.065-068 9:03AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.07550、1.07650で売りから。ストップは1.07900に置きながら、1.07100、
1.07000で買い戻す回転。

レンジ (1.07000)1.07100--(1.07550)1.07700 作成時 1.07179-183 11:45AM


ユーロ円 買い
ユーロ円は121.650、121.550で買いから。ストップは121.350に置きながら、122.600、
122.750で利食いする回転をイメージ。

レンジ 121.550(121.650)--(122.600)122.750 作成時 122.329-334 11:46AM


ポンド 買い
ポンド円は143.850、143.750で買いから。ストップは143.500に置きながら、144.750、
144.850で利食いする回転をイメージ。

レンジ 143.750(143.850)--(144.750)144.850 作成時 144.484-497 11:47AM

対ドルは1.27150、1.27250で売りから。ストップは1.27550に置きながら、1.26200、
1.26100で買い戻し。

レンジ 1.26100(1.26200)--(1.27150)1.27250 作成時 1.26675-685 00:08PM

豪ドル 買い
豪ドル円は84.450、84.350で買いから。ストップは84.100に置きながら、85.150、
85.250で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 84.350(84.450)--(85.150)85.250 作成時 84.740-748 11:48AM

対ドルは0.74650、0.74750で売りから。ストップは0.75050に置きながら、0.74000、
0.73850で買い戻し。

レンジ 0.73850(0.74000)--(0.74650)0.74750 作成時 0.74362-372 00:08PM

ニュージードル 買い
ニュージー円は80.850、80.750で買いから。ストップは80.500に置きながら、81.400、
81.500で利食いするような買い回転。

レンジ 80.750(80.850)--(81.400)81.500 作成時 81.211-224 11:49AM

対ドルは0.71450、0.71550で売りから。ストップは0.71750荷置きながら、0.70850、
0.70750で買い戻す回転。

レンジ 0.70750(0.70850)--(0.71450)0.71550 作成時 0.71196-213 00:09PM





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貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
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