情報提供を目的としており、お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。

バージョンアップ情報 > 【2016年こんな機能が追加されました】バージョンアップ情報をおさらい

【2016年こんな機能が追加されました】バージョンアップ情報をおさらい

【2016年こんな機能が追加されました】バージョンアップ情報をおさらい




12月も中旬に差し掛かり、年末まであと2週間ちょっと。
今年もMatrixTraderは、お客様のご要望に合わせて
バージョンアップを行ないました。

今年の主なバージョンアップをおさらいします。


___________________________
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  バージョンアップ情報 --- .NET(PC)編 ---
___________________________
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


<<<便利な機能(1)>>>

★☆★チャートのマグネット★☆★

トレンドラインを引く際にこの機能を使うと、先端がローソク足の高値、安値に
ぴったりと引っ付くので簡単にラインを引くことができます。

具体的な使い方はこちらから↓
http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#52



<<<便利な機能(2)>>>

★☆★外枠連動機能★☆★

ウインドウ枠に連動して各パネルの大きさが自動で変更されるようになりました。
一つ一つの大きさを変更する手間がボタン一つで行なえ快適に!

具体的な使い方はこちらから↓
http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#54



<<<便利な機能(3)>>>

★☆★チャートが最大8画面まで表示★☆★

一つの画面でチャートが8枚まで表示できるようになりました。
タブ機能を使えば、最大でなんと64枚のチャートが表示可能に!


具体的な使い方はこちらから↓
http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#64


___________________________
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  バージョンアップ情報 --- スマホ編 ---
___________________________
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


<<<便利な機能(1)>>>

★☆★チャートにクイック注文機能搭載★☆★

もう皆様ご利用されていますよね。
チャートにクイック注文機能が搭載されたことで、チャートを見ながら
注文が出せるようになりました。
ONOFF機能付きですので、チャートを大きく見たいときはOFFにもできます。


具体的な使い方はこちらから↓
http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#47



<<<便利な機能(2)>>>

★☆★テクニカルが同時に3種類表示できる★☆★

テクニカルがチャート上に同時に3種類選択できるようになりました。
ご要望の多かった、スパンモデル、スーパーボリンジャーも搭載されたので、
お好みのテクニカルを選択してください。


具体的な使い方はこちらから↓
http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#61



<<<便利な機能(3)>>>

★☆★一括決済注文機能★☆★

ご要望の多かった一括決済注文が搭載されました。
複数のポジションに一括で指値注文、逆指値注文が発注できるようになりました。

具体的な使い方はこちらから↓
http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/#63



その他にも、新しく追加された機能が多数ございます。
新しくついた機能はホームページで更新しておりますので、
確認してみてください。

⇒ http://www.jfx.co.jp/landing/mt_vup_lp/


今後ともどうぞよろしくお願いいたします。




----------------------------------------------------------------

\\★ JFX TVCM公開中  ★//
 ━━━━━━━━━━━━━━━━
  AM6:00~6:05モーニングサテライト
(テレビ東京)にてTVCM公開中!
 ━━━━━━━━━━━━━━━━

◆◇小林芳彦出演のTVCMはこちら◆◇
⇒ http://www.jfx.co.jp/category/company/media.html




---------------------------------------------------------------------------------------------
■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して
少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本
÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、想定元本(為替レ
ート×取引数量)×1%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大
100倍となります。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しており
ますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引がで
きなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取
引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解
の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------------------------------

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



copyright c 2016 FXブログ|小林芳彦のマーケットショット all rights reserved. powered by FC2ブログ.