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「本日はドル円・ユーロドル・クロス円全て買い目。ただし外出もあるため指値せず。」


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「本日はドル円・ユーロドル・クロス円全て買い目。ただし外出もあるため指値せず。」


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12月14日

12月13日の概況



おはようございます。昨晩あわよくば・・・と指したドル円買い指値114.850と114.650、安値114.97
で届かず。まぁ、FOMC前にポジション調整しなくちゃと考えていた人はもうやっているし、今日から
ポジション取る人はそれほどいないから、値幅も狭そう。

115円台ミドルと114円台後半で A tug of War 、綱引きを予想。今晩は利上げ確実と市場で認識されて
いる中、跳ねたら利食い(跳ねなくてもポジション閉じる、下がれば投げ?)のSell on the fact と
なるのか、売ったところで強烈な買いが入り思わぬほど上がってしまうのか?

勝手に75%対25%ぐらいで一旦は下がるとイメージしていますが、その後買いたい水準まで下がらな
かった場合には買い手がビッドアップしてくるようなイメージ。本日所用で午後4時半過ぎから外出
しますので基本はノーポジ。夜はFOMC イベントリスクを避ける意味でノーポジ予定です。

やるとしたら114円台後半の買いから参入。114.850、114.750で買い。114.45でストップ、115.35で
利食いイメージですが、無理せず指値は入れず。昼まで在宅勤務で午後出社しますがあまり席にいずに
外出するためトレードは少ないと思われます。

本日もよろしくお願いします。


ドル円 買い目 指値せず
ドル円はやるなら引きつけて114.850で買いから。ストップは114.450に置きながら115.350
で利食いするような回転をイメージ。ただし本日外出予定でイベントリスクも避けたい事から
指値せず。

レンジ 114.700(114.850)--(115.250)115.350 作成時 115.190-193 8:49AM


ユーロドル  買い目 指値せず

ユーロドルは1.05800、1.05700で買いから。ストップは1.05400に置きながら、1.06600、
1.06700で利食いをイメージ。

レンジ 1.05700(1.05800)--(1.06600)1.06800 作成時 1.06340-344 10:50AM


ユーロ円  買い目 指値せず
ユーロ円は122.100、122.000で買いから。ストップは121.750に置きながら122.850で
利食いするような回転をイメージ。ただし本日外出予定でイベントリスクも避けたい事から
指値せず。

レンジ 122.000(122.100)--(122.750)122.900 作成時 122.540-545 10:54AM


ポンド  買い目 指値せず
ポンド円は145.350、145.250で買いから。ストップは144.950に置きながら、146.250、
146.350で利食いするような回転をイメージ。ただし本日外出予定でイベントリスクも
避けたい事から指値せず。

レンジ 145.200(145.350)--(146.250)146.350 作成時 145.740-753 11:00AM

対ドルは 1.26800、1.26900で売りから。1.27250にストップを置きながら、1.26200、
1.26100で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.26100(1.26200)--(1.26800)1.27000 作成時 1.26507-517 11:20AM



豪ドル  買い目 指値せず
豪ドル円は85.800、85.700で買いから。ストップは85.400に置きながら、86.350、
86.450で利食いイメージ。ただし本日外出予定でイベントリスクも避けたい事から
指値せず。

レンジ 85.700(85.800)--(86.350)86.450 作成時 86.235-243 11:38AM

対ドルは 0.75100、0.75200で売りから。ストップは0.75450に置きながら、0.74400、
0.74300で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.74300(0.74400)--(0.75100)0.75200 作成時 0.74880-890 11:25AM



ニュージードル  買い目 指値せず
ニュージー円は82.700、82.600で買いから。ストップは82.400に置きながら、83.350、
83.450で利食いするような回転をイメージ。ただし本日外出予定でイベントリスクも
避けたい事から指値せず。

レンジ 82.600(82.700)--(83.350)83.500 作成時 83.091-104 11:38AM

対ドルは0.71750で買いから。ストップは0.71350に置きながら、0.72350、0.72450
で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.71700(0.71800)--(0.72350)0.72450 作成時 0.72141-158 11:43AM





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貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
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