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「ドル円買い 指値せず。ユーロドル 売り 指値せず。その他クロス円は様子見で。」


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「ドル円買い 指値せず。ユーロドル 売り 指値せず。その他クロス円は様子見で。」


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FOMC年3回か・・・・・利上げ予想。

ここまで上昇する過程で売りあがった実需はもう売る玉が枯渇しているところもあるだろうし・・・。
何が何でも上値を買い上げると決めていた連中がいた動きですね。利食いの売りが出てくるより早く
3:59AMに買い上げが始まってます。116.20第一ターゲット後に116.50突破してしまえば、
あとは勝手に117.393まで吹いてしまった相場です。利食い反落を見越して下がったところで買いたいと
待っていた人(ショートで捕まっていてまだ切れていない人)は諦めて116.20または116.50越えで
買い始めた可能性も高く薄い中、一段の上昇となっています。

これで116円台後半~ミドルが底固くなって、クリスマス休暇返上で最後の荒稼ぎをしたい米系ファンド
は狂喜乱舞ですかね?参加者が減って市場の流動性が低下するこの時期に更に仕掛けが入りやすい流れ
となりました。少なくとも下方硬直性はありそうです。

116.50-45が固くなって、116.80が割れないのかどうか、しばらく相場を眺めてみたいと思います。
少なくとも飛びつき買いは避けたいです。本日もよろしくお願い申し上げます。

投機筋は買わなくても、実需(輸入)で買い遅れている連中は尻に火が付いた状態で買わざるを得ない人
もいるんだろうなぁ。117.20を再び超えて相場が荒れてます。

ドル円 買い 指値せず
ドル円は 117.40を超えて117.50ストップも引っかけて117.86台までやりましたが、俄かロング
が増えて失速。今は117.196売りまで下げました。116.900レベルは買ってみようと思いますが、
116.70割れで投げます。利食いは117.650でイメージ。 荒れているので指値はしません。

レンジ 116.800(116.950)--117.750(118.000) 作成時 117.333-336 11:38AM
方針立て直ししました。


ユーロドル 売り 指値せず
ユーロドルは1.05350-450で売りから参入するイメージ。ストップは1.05700に置きながら
1.04750で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.04650(1.04750)--(1.05350)1.05500 作成時 1.05140-144 11:42AM
方針立て直ししました。


ユーロ円 様子見
ユーロ円はドル円の乱高下に振らされる展開で、イメージが湧かず様子見します。

レンジ 122.800(122.900)--(123.550)123.650 作成時 123.376-381 11:45AM


ポンド 様子見
ポンド円はドル円の乱高下に振らされる展開で、イメージが湧かず様子見します。

レンジ146.650(146.750)--(147.750)148.000 作成時 147.218-231 11:49AM

対ドルは 1.26200、1.26350で売りから。ストップは1.26650に置きながら1.25250、
1.25050で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.25050(1.25250)--(1.26200)1.26350 作成時 1.25514-524 11:54AM

豪ドル 様子見
豪ドル円はドル円の乱高下に振らされる展開で、イメージが湧かず様子見します。

レンジ 86.700(86.800)--(87.350)87.450 作成時 87.100--108 11:50AM

対ドルは 0.74600、0.74700で売りから。ストップは0.75000に置きながら、
0.73850、0.73700で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.73700(0.73850)--(0.74600)0.74700 作成時 0.74247-257 11:55AM

ニュージードル 様子見
ニュージー円はドル円の乱高下に振らされる展開で、イメージが湧かず様子見します。

レンジ83.000(83.150)--(83.750)83.850 作成時 83.343-356 11:52AM

対ドルは0.71500、0.71600で売りから。ストップは0.71950に置きながら、0.70700、
0.70500で買い戻す回転。

レンジ 0.70500(0.70700)--(0.71500)0.71600 作成時 0.71056-073 11:55AM





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少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
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