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マーケットショット > 「ドル円は押し目買いから。ユーロドル・クロス円は売りから。」

「ドル円は押し目買いから。ユーロドル・クロス円は売りから。」


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「ドル円は押し目買いから。ユーロドル・クロス円は売りから。」


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12月29日

12月28日の概況



昨日の米債利回り急低下でドル売りとなって117.50以下のストップを引っかけてNYは117.06まで。
引けは117.25まで戻していましたが、薄い朝7時の段階で117.00割れのストップを狙った仕掛け売り
が入ったようで一気に116.90台前半へ。116.838までタッチしてその後117.154まで戻していましたが、
朝9時と同時に117.090レベルでいきなり売りが入って116.856まで押し下げ。

ロングのストップ的な売りっぽく見えています。流石に実需は117円台売れているからここで朝から
売りまくることはないはず。昨日の仲値は117.68なので、小口輸入も今機械で買うと117.68ベースに
なってしまうため、今日の仲値が出てから(いくらなんでも今から117.68は越さないでしょう!)
買うので10時過ぎに買いが強くなるかもしれません。

117.20-25が重たいのは確認出来た感じ。116.50にかけて押し目は拾ってみようかなと思います。
116.650、116.550で買い。116.300でストップ、利食いは117.150でイメージしますが利食いは流動的
に考えたいと思います。
本日もよろしくお願いいたします。



ドル円 買い
ドル円は116.650、116.550で買いから。ストップは116.300に置きながら、117.150で利食い
イメージ。利食いは流動的に考えたいと思います。
レンジ 116.500(116.600)--117.150(117.250) 作成時 116.876-879 9:16AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.04650、1.04750で売りから。ストップは1.05050に置きながら、1.04050、
1.03900で買い戻し。

レンジ 1.03900(1.04050)--(1.04650)1.04750 作成時 1.04380-384 11:08AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は122.250、122.350で売りから。ストップは122.600に置きながら、121.550、
121.450で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 121.450(121.550)--(122.250)122.350 作成時 121.890-895 11:09AM


ポンド 売り
ポンド円は143.350、143.450で売りから。ストップは143.700に置きながら、142.600、
142.500で買い戻す回転。

レンジ 142.500(142.600)--(143.350)143.450 作成時 142.896-909 11:10AM

対ドルは1.22650、1.22750で売りから。ストップは1.23000に置きながら、1.22100、
1.22000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.22000(1.22100)--(1.22650)1.22750 作成時 1.22378-388 11:15AM

豪ドル 売り
豪ドル円は84.300、84.400で売りから。ストップは84.600に置きながら、83.850、83.700で
買い戻す回転をイメージ。

レンジ 83.700(83.850)--(84.300)84.400 作成時 84.001-009 11:13AM

対ドルは 0.72150、0.72250で売りから。ストップは0.72600に置きながら、0.71550、
0.71400で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.71400(0.71550)--(0.72150)0.72250 作成時 0.71948-958 11:16AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は81.150、81.250で売りから。ストップは81.400に置きながら、80.650、
80.550で買い戻す回転をイメージしました。

レンジ 80.550(80.650)--(81.150)81.250 作成時 80.809-822 11:13AM

対ドルは 0.68950、0.68850で買いから。0.68750にストップを置きながら、0.69400、
0.69500で利食いする買い回転。

レンジ 0.68850(0.68950)--(0.69400)0.69500 作成時 0.69245-262 11:17AM





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貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
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