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マーケットショット > 「ユーロドル押し目買いから。ドル円買い 指値せず。クロス円買い→様子見へ変更。」

「ユーロドル押し目買いから。ドル円買い 指値せず。クロス円買い→様子見へ変更。」


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「ユーロドル押し目買いから。ドル円買い 指値せず。クロス円買い→様子見へ変更。」


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1月10日

1月9日の概況




朝起きて レートを見て、最後上がったんだと思って良く見たら 1円下だった・・・・・・・・。
115円台なのか、金曜 雇用統計の時の下げとほぼ一緒・・・。
米債利回りが下がっているからだし、米株式も下げているからですかね?
東京早朝の安値は115.66円だそうです。

事務があって、なかなかこの時間は相場に参加できませんが、仲値が不足するイメージで早朝から
少額ですがドル円を買い回転で結構回せました。年末から今日以降、今週の仲値不足(明日も5・10日
に限らず)に付いてお伝えしていたので、そんな値動きとなって良かったと思っています。

117.53まで昨日上がっていたドル円は米株式の下落、債券利回りの低下などから午後10時には116.60を
割り込んでストップロス。116.15まで下落した後、116.55近辺の戻しを高値に115.95まで突っ込む
クロス円の売り、ドル円ロングの解き売りとなりました。116.29まで戻すも引けは116.04で、
シドニーでは116.66、ユーロ円も122.36まで下げた由。しかしその後戻り売りと実需の買いとが激しく
ぶつかりながら116.092まで8:31AMに上げた後、9:03AMには115.831売りまで下げるなど戻り売りが
強まる場面も。

ただし今はまた116.075まで上げてミニ乱高下となっています。仲値決済が高いと思いますが、これが
終わって売りこんで下がらなかったら 再び東京時間は高値圏で揉み合い。または午後ジリ高。
実需の(特に機械ベースの小口の)ドル買いが無くなる夕方以降、欧州時間に下げるイメージです。
仲値までは買い回転。仲値近辺で利食い。ショートは振らずに値動きを見て、下がらない様なら
仲値以降も買い回転する。


ドル円 買い 指値せず。
ドル円は当初は115.65-70で買いイメージでしたが、先に116.211まで上がってしまい指値しても
しょうがないなと考えましたが、その後急落。自分も116円台の買いを4つも捕まってナンピンしましたが、
逃げられず、115.923で損切り。ひっくり返して115.940、934で売り下がって回転させるなど、当初の
イメージからかなり外れた値動きとなりました。
指値では対処出来ず、今日は指値はしません。

レンジ 115.500(115.600)--(116.150)116.250 作成時 115.574-577 11:56AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは引きつけて1.05450、1.05350で買いから。ストップは1.04980と1.0500割れに置き、
利食いは1.06250でイメージしました。

レンジ 1.05300(1.05450)--(1.06250)1.06350 作成時 1.06061-065 12:01PM


ユーロ円 買い → 様子見へ
ユーロ円はドル円が大きく動き相場観が追いつかないため、ユーロ円は当初買いにしていましたが
様子見とします。

レンジ 122.250--123.000 作成時 122.634-639 12:02PM


ポンド買い → 様子見へ
ポンド円はドル円が大きく動き相場観が追いつかないため、ポンド円は当初買いにして
いましたが様子見とします。

レンジ 140.000--141.450 作成時 140.626-639 12:03PM

対ドルは 様子見とします。

レンジ 1.21000--1.22000 作成時 1.21692-702 12:17PM



豪ドル
豪ドル円はドル円が大きく動き相場観が追いつかないため、豪ドル円は当初買いに
していましたが様子見とします。

レンジ 84.750--85.500 作成時 85.271-279 12:04PM

対ドルは 様子見とします。

レンジ 0.73100--0.74000 作成時 0.73758-768 12:18PM



ニュージードル
ニュージー円はドル円が大きく動き相場観が追いつかないため、ニュージー円は当初買いに
していましたが様子見とします。

レンジ 80.900--81.550 作成時 81.314--327 12:12PM

対ドルは 様子見とします。

レンジ 0.69700--0.70600 作成時 0.70344-361 12:18PM




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少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
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