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マーケットショット > 「ユーロドル・ポンド円は買い。ドル円・ユーロ円・オセアニア円は売りから。」

「ユーロドル・ポンド円は買い。ドル円・ユーロ円・オセアニア円は売りから。」


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「ユーロドル・ポンド円は買い。ドル円・ユーロ円・オセアニア円は売りから。」


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1月24日

1月23日の概況




おはようございます。恐れていたトランプ大統領の『保護主義的な側面』が早くも前面に出てきて円高へ。
中国・日本を名指しで貿易不均衡問題を捉えています。記者会見と同じです。ムニューチン氏もドル高に
関して短期的にマイナスと発言し、ドル売りに拍車をかけました。この政権のスタンスがやはり目先は
円高志向なのでしょう。ドル売りで参入していくしか方策はなくなりました。

引きつけて113円台ミドルや114円近くが売れたらいいのですが、112.50が割れて111.50が割れるよう
なら110円割れも視野に入ってきます。やはり下値リスクをどうマネージしていくかが重要になると
思います。本来は引きつけて113.25-35を売れたらいいのですが今では112.95すらさっき届かなかった
ので、売りが113.00近辺を含めて待っている可能性があります。

112.950、113.050で売り。ストップは113.150で一旦切って売り直しを図ります。
利食いは112.25-15でイメージします。本日もよろしくお願いいたします。


ドル円 売り
ドル円は 引きつけて112.950、113.050で売りから。ストップは113.150に置きながら、112.50割れを待って
112.250、112.150で利食いする回転をイメージ。

レンジ 112.150(112.250)--113.000(113.100) 作成時 112.775-778 9:16AM 速報 9:19AM 

◆112.950 113.050とも成立して ちなみに 112.950指値売りは 112.929で。
 113.050指値売りも112.929で買い戻ししています。10:26速報記入済み




ユーロドル 買い
ユーロドルは1.07250、1.07150で買いから。ストップは1.06800に置きながら、1.07950、1.08100で
利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.07150(1.07250)--(1.07950)1.08100 作成時 1.07628-632 11:20AM


ユーロ円 売り

ユーロ円は121.750、121.850で売りから。ストップは122.100に置きながら、121.150、
121.050で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 121.050(121.150)--(121.750)121.850 作成時 121.445-450 11:21AM


ポンド 買い
ポンド円は141.050、140.950で買いから。ストップは140.700に置きながら、141.900、
142.000で利食いする回転をイメージ。

レンジ 140.950(141.050)--(141.900)142.000 作成時 141.500-513 11:22AM

対ドルは1.24850、1.24750で買いから。ストップは1.24600に置きながら、1.25750、
1.25850で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.24750(1.24850)--(1.25750)1.25850 作成時 1.25396-406 11:26AM

豪ドル 売り
豪ドル円は86.100、86.200で売りから。ストップは86.550に置きながら、85.400、85.300
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 85.300(85.400)--(86.100)86.200 作成時 85.781-789 11:23AM

対ドルは 0.75650、0.75500で買いから。ストップは0.75200に置きながら、0.76350、
0.76500で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.75500(0.75650)--(0.76350)0.76500 作成時 0.76018-028 11:26AM

ニュージードル売り
ニュージー円は82.150、82.250で売りから参入する。ストップは82.500に置きながら、
81.550、81.450で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 81.450(81.550)--(82.150)82.250 作成時 81.823-836 11:24AM

対ドルは0.72150、0.72050で買いから。ストップは0.71750に置きながら、0.72850、
0.73000で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 0.72050(0.72150)--(0.72850)0.73000 作成時 0.72508-525 11:27AM





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少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)
が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通
貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
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