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「ユーロドルは買い。ドル円・クロス円は売りから。」


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「ユーロドルは買い。ドル円・クロス円は売りから。」


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1月25日

1月24日の概況



おはようございます。散歩中も113.760を割り込むことなくそのまま113.80台へ。113.887、113.892で
Wトップとなって113.764ネックラインを切った割には113.732近辺を割れずに113.738で反発して
しまい揉み合いジリ高に。113.70がクリアに割れてくれば若干の下押しも有りうべしですが 113.53-58
は固くなる印象があります。114円台ではストップと新規戻り売りとが混在するレベルですが、今日も
昨日に引き続いて長期資金と思われるような『新規買い』が出てくるのかどうか、9時や10時の値動き
を注意してみたいと思います。

具体的にはポジションをその時間直前にはスクエアにして変な買いが入ったら少なくとも20~30銭は
上昇する可能性もあるため、昨日のように売り上がらず、流れに付いて行く戦略を取りたいと思います。
売りはイメージは114円台まで引きつけて。先に113.60割れるようなら113.42-43レベルにストップ
を置き買ってみても面白いと思いますが。では後ほど。本日もよろしくお願い申し上げます。

おはようございます。ドル円は市場がまだドル売りに傾いているようで目先は堅調。25日の5・10日で
輸入の買いと、月末近い輸出の持ち込みで仲値近辺で上げ下げが荒っぽい可能性もありますね。


ドル円 売り
ドル円は引きつけて114.150で売りから。ストップは114.450に置きながら、113.550、113.450で
買い戻し。

レンジ 113.350(113.500)--(114.150)114.250 作成時 113.834-845 7:18AM速報更新


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.07050、1.06950で買いから。ストップは1.06800に置きながら、1.07650、
1.07750で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.06950(1.07050)--(1.07650)1.07750 作成時 1.07319-323 11:27AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は122.150、122.250で売りから。ストップは122.550に置きながら、121.550、121.400
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 121.400(121.550)--(122.150)122.250 作成時 121.754-759 11:28AM


ポンド 売り
ポンド円は142.600、142.750で売りから。ストップは143.000に置きながら、141.600、
141.400で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 141.400(141.600)--(142.600)142.750 作成時 142.139-152 11:29AM

対ドルは1.24850、1.24750で買いから。ストップは1.24500に置きながら、1.25650、
1.25750で利食い売りする方針。

レンジ 1.24750(1.24850)--(1.25650)1.25750 作成時 1.25260-270 11:33AM

豪ドル 売り
豪ドル円は86.100、86.200で売りから。86.500にストップを置きながら、85.450、
85.350で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 85.350(85.450)--(86.100)86.200 作成時 85.602-610 11:31AM

対ドルは0.75700、0.75850で売りから。ストップは0.76100に置きながら、0.75200、
0.75100で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 0.75100(0.75200)--(0.75700)0.75850 作成時 0.75449-459 11:36AM

ニュージードル 売り
ニュージー円は82.450、82.550で売りから。ストップは82.800に置きながら、81.900、
81.800で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 81.800(81.900)--(82.450)82.550 作成時 82.134-147 11:32AM

対ドルは 0.72100、0.72000で買いから。ストップは0.71700に置きながら、0.72700、
0.72800で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.72000(0.72100)--(0.72700)0.72800 作成時 0.72425-440 11:37AM




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貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通
貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れ
る場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッド
となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの
方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様
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