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【取引画面をカスタマイズ!!】タブ機能・デザイン設定のご案内♪JFX

【取引画面をカスタマイズ!!】タブ機能・デザイン設定のご案内♪JFX



MATRIX TRADERの取引画面を
タブ機能・デザイン設定を利用して
オリジナルの画面で更に使いやすくしましょう!

まずはタブ機能のご紹介♪


\★ タブ機能とは? ★/
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デフォルト(初期設定)画面以外に新しい画面を作成する機能です!
最大8枚まで作成可能です!

⇒ http://www.jfx.co.jp/pdf/mt_net/net_b04.pdf#page=16

タブ機能を使うことで
チャート専用の画面や、約定履歴専用の画面を用意することが出来ます!


\★ さっそくタブ機能を使ってみよう! ★/
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1.取引画面左下の【デフォルト】タブの上で右クリックして、【タブの追加】をクリックします。
      
2.タブ名入力画面でお好みのタブ名を入力します。

(操作マニュアルはこちら) 
⇒ http://www.jfx.co.jp/pdf/mt_net/net_b04.pdf#page=16


< 便利な機能 >
 
■タブのコピー機能

1.タブの右クリック【移動またはコピー】を選択
2.末尾へ移動を選択。【コピーを作成します】を選択。
3.タブ名入力画面でタブ名を指定

→ http://www.jfx.co.jp/pdf/mt_net/net_b04.pdf#page=24


■タブの移動

1.左クリックしたまま、マウスを右に移動。
2.タブの順番が入れ替わる。
3.左クリックを話した位置で、タブ順番が確定。

→ http://www.jfx.co.jp/pdf/mt_net/net_b04.pdf#page=23


最後にデザイン設定のご紹介です♪


\★ デザイン設定とは? ★/
━━━━━━━━━━━━━━━

レートパネルの背景色やポジション一覧の文字色を
自分好みに設定することが可能です!

→ http://www.jfx.co.jp/pdf/mt_net/net_b18.pdf


\★ クイック注文画面を自分好みにカスタマイズしてみよう! ★/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「レートパネルの点滅する色を赤緑以外の色にしたい・・・・」
「評価損益の文字色を変更したい…」

1.画面上部メニューバー【設定】から【デザイン設定】をクリックします。

2.【ストリーミング発注ボタン】を選択します。

3.レートパネルの値段が更新する際の色を変更するには
  【値上がり時の背景色】【値下がり時の背景色】の色を変更します。

4.評価損益の文字色を変更するには
  【値上がり時の文字色】【値下がり時の文字色】の色を変更します。

5.変更後は【決定】ボタンで画面を閉じます。




是非、お試しください♪
  
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



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このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を
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一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート
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義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

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■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要
証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごと
に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、
為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネット
を通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インター
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お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれ
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を行っていただきますようお願いいたします。

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

■このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を促すものではありません。お取引における最終的な判断は、お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する義務を負いません。著作権はJFX株式会社に帰属し、無断転載を禁じます。

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当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



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