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「 本日はユーロドルは買いから。ドル円・クロス円は全て売り先行で」

skya





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「 本日はユーロドルは買いから。ドル円・クロス円は全て売り先行で」


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3月20日

3月17日の概況



おはようございます。113.55近辺で3度上値を止められた3月16日、113.49が上値で112.90割れから
ストップが出た3月17日と確かに戻り上値は重たいですね。21日線は113.613、日足雲下限も113.718
にあり、これらから113.50-75は戻り売りが待ち構えている感じがします。

一方先週から言われていた112.50以下111.50にかけて買いオーダーが並んでいる状況ですが、朝から
どこまで下値を攻められるかはっきりしないし、しかも東京は本日休場です。従って動きも鈍く基本は
戻り売りながら112.85-95を売ってみて、113.20ではストップを置いておくようなイメージ。
ショートの利食いは112.60割れで行いたい。もし112.50が割れて下げる場合でも突っ込み売りはせず
最初の下げだったら112円台前半では押し目買い場を探してみたいような気がしています。

今週もよろしくお願い申し上げます。

ドル円 売り
ドル円は引きつけて112.850、112.950で売りから。ストップは113.200に置きながら、112.580、
112.530で買い戻すショート回転をイメージ。

レンジ (112.250)112.400--(113.000)113.100 作成時 112.615-618 9:44AM


ユーロドル 買い
ユーロドルは1.07180、1.07050で買いから。ストップは1.06850に置きながら、1.07750、1.07820で
利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.07050(1.07180)--(1.07750)1.07850 作成時 1.07521-525 9:48AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は引きつけて121.500、121.600で売りから参入する方針。ストップは121.850に置きながら、
120.850、120.750で利食いする回転をイメージしました。

レンジ 120.750(120.850)--(121.500)121.600 作成時 121.087-092 9:49AM


ポンド 売り
ポンド円は139.950、140.150で売りから。ストップは140.300に置きながら、139.250、139.150
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 139.150(139.250)--(139.950)140.150 作成時 139.456-469 9:50AM

対ドルは1.23450、1.23350で買いから。ストップは1.23050に置きながら、1.24250、1.24350で
利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.23350(1.23450)--(1.24250)1.24350 作成時 1.23878-888 10:15AM


豪ドル 売り
豪ドル円は87.100、87.200で売りから。ストップは87.500に置きながら、86.550、86.450で
買い戻す回転をイメージ。

レンジ 86.450(86.550)--(87.100)87.200 作成時 86.747-754 9:51AM

対ドルは0.76800、0.76700で買いから。ストップは0.76500に置きながら、0.77400、0.77500
で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.76700(0.76800)--(0.77400)0.77500 作成時 0.77160-170 10:17AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は79.450、79.550で売りから。ストップは79.850に置きながら、78.750、78.650
で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 78.650(78.750)--(79.450)79.550 作成時 79.165-178 9:52AM

対ドルは0.70050、0.69950で買いから。ストップは0.69650に置きながら、0.70500、0.70650で
利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.69950(0.70050)--(0.70500)0.70650 作成時 0.70357-374 10:18AM



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当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
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関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

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