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「 ドル円・ユーロドル・クロス円は売りから」

skya





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「 ドル円・ユーロドル・クロス円は売りから」


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4月4日

4月3日の概況



おはようございます。東京時間の111.59が高値となって、NYでアジア安値の111.13が割れて
突っ込んで110.86まで。結局今朝のシドニーでも111円台までの戻りはなく110.929が高値。パッと
見で111.25が重たいと思いましたが全く戻れず今、安値は110.581売りまで下げています。

110.50~110.30ゾーンは買いが控えていそうな水準。110.10は明らかに何かが先週月曜日・火曜日の
110.11台への突っ込み売りを食い止めた水準であり買いオーダーはありそうです。それが期末までの
買い支えだったのか今もあるのかは行ってみないと判りません。

当然ながら今日の東京は売り気むんむん状態で、短期投機筋のショートが溜まります。このショート
カバーに注意しながら、やはり売りで回す方針になると思います。111.25売りでは遠過ぎてなにも
出来ず。110.85-90売りイメージですがあまり長い間110.65-75で揉むようならオーダーを夕方は
外す可能性があります。戻り売りであって、突っ込んでは売りたくはない東京の朝です。
110.50が割れなかったら後で大きく戻すことも想定に入れておかないと・・・。
今日もよろしくお願いいたします。




ドル円 売り
ドル円は引きつけて110.850、110.900で売りから。ストップは111.250に置きながら利食いは
110.50割れの110.350で。あまり長い間110.65-75で揉むようならオーダーを夕方は外す可能性
があります。

レンジ 110.300(110.500)--(110.850)111.050 作成時 110.687-690 9:17AM


ユーロドル 売り
ユーロドルは1.06950、1.07050で売りから。ストップは1.07300に置きながら、1.06250、
1.06150で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 1.06150(1.06250)--(1.06950)1.07050 作成時 1.06675-679 11:42AM


ユーロ円 売り
ユーロ円は118.400、118.500で戻り売りから。ストップは118.750に置きながら、117.750、
117.600で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 117.600(117.750)--(118.400)118.500 作成時 118.040-045 11:43AM


ポンド 売り
ポンド円は138.700、138.850で売りから。ストップは139.150に置きながら、138.000、
137.850で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 137.850(138.000)--(138.700)138.850 作成時 138.241-254 11:44AM

対ドルは1.24550、1.24450で買いから。ストップは1.24200に置きながら、1.25150、
1.25300で利食いする回転をイメージ。

レンジ 1.24450(1.24550)--(1.25150)1.25300 作成時 1.24911-921 11:49AM


豪ドル 売り
豪ドル円は84.550、84.650で売りから。ストップは84.950に置きながら、83.650、
83.550で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 83.550(83.650)--(84.550)84.650 作成時 84.176-183 11:45AM

対ドルは、0.76250、0.76350で売りから。ストップは0.76600に置きながら、0.75700、
0.75600で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.75600(0.75700)--(0.76250)0.76350 作成時 0.76074-084 11:50AM


ニュージードル 売り
ニュージー円は77.800、77.900で売りから。ストップは78.200に置きながら、77.100、
77.000で買い戻す回転をイメージ。

レンジ 77.000(77.100)--(77.800)77.900 作成時 77.427-440 11:46AM

対ドルは0.70200、0.70350で売りから。ストップは0.70600に置きながら、0.69850、
0.69750で利食いする回転をイメージ。

レンジ 0.69750(0.69850)--(0.70200)0.70350 作成時 0.69970-987 11:51AM



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当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、
為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較
して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文
を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動
性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップ
ポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)に
よっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様の
コストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売り
レートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合
があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、
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に異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣
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為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率
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関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

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